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2022年06月24日08:00

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【関東大会(第1次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン

【関東大会(第1次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン。


・投手
井川慶(茨城県)、松坂大輔(東京都)、山本昌広(神奈川県)。

選出:松坂大輔。


・捕手
會澤翼(茨城県)、田淵幸一(東京都)、吉田博之(神奈川県)。

選出:田淵幸一。


・一塁手
豊田泰光(茨城県)、王貞治(東京都)、飯田徳治(神奈川県)。

選出:王貞治。


・二塁手
仁志敏久(茨城県)、井口資仁(東京都)、苅田久徳(神奈川県)。

選出:井口資仁。


・三塁手
大山悠輔(茨城県)、江藤智(東京都)、原辰徳(神奈川県)。

選出:江藤智。


・遊撃手
渡辺直人(茨城県)、高橋慶彦(東京都)、井端弘和(神奈川県)。

選出:高橋慶彦。


・外野手
大和田明(茨城県)、江尻亮(茨城県)、田宮謙次郎(茨城県)、榎本喜八(東京都)、栗橋茂(東京都)、飯田哲也(東京都)、柴田勲(神奈川県)、多村仁志(神奈川県)、秋山翔吾(神奈川県)。

選出:榎本喜八、柴田勲、秋山翔吾。


打順は

(遊) 高橋慶彦(東京都)
(中) 秋山翔吾(神奈川県)
(左) 榎本喜八(東京都)
(一) 王 貞治(東京都)
(三) 江藤 智(東京都)
(二) 井口資仁(東京都)
(捕) 田淵幸一(東京都)
(投) 松坂大輔(東京都)
(右) 柴田 勲(神奈川県)

監督:根本陸夫(茨城県)、王貞治(東京都)、原辰徳(神奈川県)。

選出:原辰徳。


田宮謙次郎も選びたいですね。
1915年の第1回大会は大会開催の発表が開催直前であり、
各校の予選参加が間に合わず、春季東京大会の優勝者を東京代表としたため、
関東大会は開催されませんでした。
翌1916年から関東大会を実施。
当時の参加は、茨城県・東京府・神奈川県。
この3府県で1917年まで開催されました。


(最終更新日:2022年6月24日)
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