〜'22春期の最終回3〜
「ダンス・ダンス・ダンスール」が終わりました。
アニメになるとやっぱり動きのある作品は映えるな、と思いましたね。
バレエを見たことがなくても、なめらかに動いてるとキレイで。
本職の人の動きを絵に落とし込んでるということもありますが。
作品としては開始時に書いたように、話を思い出しながら見てたので
新鮮でした。やっぱり流鶯のことは好きになれなかったです。
幼少期のことは同情するべきものがあるし、都が唯一のよりどころだったことも
分かるのですが...都から離れた主人公の潤平が不憫だと思います。
決めたら行動に移す潤平は男らしいですよ、うん。色々と。
最終回、潤平は五代先生の元を去って、生川はるかバレエ団への入団を決断。
この後の話も見たいので、またやってほしいな、と思います。
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