【東北大会(第8次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン。
・投手
岸孝之(宮城県)、小野正一(福島県)。
選出:小野正一。
・捕手
加藤俊夫(宮城県)、鈴木郁洋(福島県)。
選出:加藤俊夫。
・一塁手
八重樫幸雄(宮城県)、中畑清(福島県)。
選出:八重樫幸雄。
・二塁手
渡辺勉(宮城県)、鈴木尚広(福島県)。
選出:鈴木尚広。
・三塁手
平沢大河(宮城県)、内田靖人(福島県)。
選出:ここはファーストでノミネートしている中畑清。
・遊撃手
小坂誠(宮城県)、宍戸善次郎(福島県)。
選出:小坂誠。
・外野手
佐藤孝夫(宮城県)、中根仁(宮城県)、伊藤勲(宮城県)、柳田利夫(福島県)、松井達徳(福島県)、諸積兼司(福島県)。
選出:佐藤孝夫、中根仁、伊藤勲。
打順は
(遊) 小坂 誠(宮城県)
(二) 鈴木尚広(福島県)
(中) 佐藤孝夫(宮城県)
(三) 中畑 清(福島県)
(右) 中根 仁(宮城県)
(左) 伊藤 勲(宮城県)
(一) 八重樫幸雄(宮城県)
(捕) 加藤俊夫(宮城県)
(投) 小野正一(福島県)
監督:佐藤孝夫(宮城県)、中畑清(福島県)。
選出:中畑清。
宮城県の「捕手トリオ」の打撃に期待です。
「東北大会(第7次)」から山形県が離脱しました。
奥羽大会の分裂とともに、東北地方予選の再編の一環です。
移動もかなり楽になりました。
1959年から1972年まで続きました。
(最終更新日:2022年6月19日)
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