HImaP&Σ 渡部学
2022/05/12 14:21
世の中はみんな幸せばかりじゃないのかもしれない。
不幸で、不快で、生きていたくないほどの心理的苦痛、肉体的苦痛での人生もあるよね。
渡部学はさ。ちょっと生きてる側の人間として冷徹なことを言えば
死んだなら、この先の未来に生きてる幸せや楽しみや嬉しさ、喜びも捨てることになるが、それと一緒に不安や悩み、心理的苦痛、肉体的苦痛からも死んだなら解放される。
死んだら全てを失うって解釈の人もいるけど、死んだら全てからの解放と考えるのが渡部学なんだ。
だから、心理的苦痛に、肉体的苦痛に耐え抜いてきた人も、死んだら【よかったね。もう全てから解放されたね】って思うんだ。
悪人が言ったら凄い最悪の言葉と考え方だろ?
もし、渡部学自分自身が心理的苦痛、肉体的苦痛に悩まされ耐え抜いて、死ねるまでそれだったら?不幸で不快であった人生なら?
死ぬまでの間は誰かわからない何かを恨みたくなるだろう?
だから生きてる側の人間の感情としては
死んでよかったね。辛いことなくなって。なんてのは無神経に感じるだろ?
悪人か?冷徹で非情な人間?
でもね。死んだ人間は無に帰すわけだから本当に全てから解放されたんだよ。
そう思うんだ。
渡部学はよくあとは死へのカウントダウンを待ってる。理想な死に方さえあればいいと言ってる。死にたいわけじゃない。幸せの内に死にたい。
守りたい人間も心配もない。自分自身も幸せな日々だとあとは幕引きの未来だけしか心配ではない。
幕引きがさ。毎日が心理的苦痛で、毎日が肉体的苦痛ならさ。それでも自然死できるまで耐えるしかないなら?みんな万人が嫌だろ?
それなら死期は自分自身では決めれないけど、幸せな生活の日々の内に、死ぬ恐怖心もなく、死ぬ間際まで肉体的苦痛なく、心理的な幸せ感覚のまま、急死することができれば?
死ぬ側の人間としては最高だろ?そう思わないかい?
渡部学はそう考える派。
あとは生きて残された側の色々な都合と感情だけしか残ってない。
死ぬ側の人間はもう全てから解放されてるわけだしさ。
そして、自殺。
死ぬ方法に対しての恐怖心や悲しみや無気力さや、肉体的苦痛をも受け入れて自殺する人はさ。
それらを受け入れて【生命ある全ての代償】から自由になるんだからさ。
幸せも捨て去り、でも不幸ももう起きない解放された状態へ行くんだから。
それはそれでいいんじゃないか?
そう思うんだ。
色々な感情渦巻き、生残された人達の感情やこの先の未来だけで生きてる側の都合で考え方が変わるさ。
渡部学だって今は両親や次兄が先に死ねばもう生きてるだけの心の余裕は今ほどにないだろう。
だからこそ今の内に幸せな内にさっと死にたいような思いもある。死にたいわけじゃないけど。
金に困らない、生活環境が快適で健康であれば別よ。
生きれるまで生きてたいのよ。
最近、芸能人とか死んだとかニュースある。
我々はそのニュースを信じる、信じないは自分自身次第だけど、ニュースを強制的に受け取って知ってしまえば判断は受け取った人に委ねられるわけでさ。
これも言ってしまえば、生きてる人間の代償だよな。
生きてる代償とは生きていれば幸せ、楽しみ、嬉しさ、喜びがある【生きてる理由の糧】。
それと対極に、嫌悪、不快、不幸、不安、悲しみ、憎しみがある代償も含むだろう?
片方だけで自分自身が生きてて納得できる方は幸せな方だけだ。
生きてる理由の糧がないのなら
死んだ方がましだろ?
そんな人は稀だけど、それに匹敵する人は勝手に自殺する。
生きてる人間側に迷惑かけようが、かけまいが死ぬときを自分自身で決めたやつは死ねる。死ぬ肉体的苦痛の恐怖心を克服してる。
渡部学は死ぬのは怖くないのだけど、心理的苦痛や肉体的苦痛が怖いだけだ。
あとは金に困る人生と善良な人格や性格の人と良好な人間関係環境と生きるための住居環境が良くないと生きてるのが恐ろしい。恐怖心しかない。
渡部学はもうそこまで悟っているからさ。
もう到達してんのよ。
渡部学の恐怖することはもうそこらへんだけ。
自分自身の【生きてる理由の糧】をもう理解している。
また一般的なことから外れるけど。
姿を変えた別人がこの世にいること、それが見抜けない渡部学。
TimetravelやTimeRepeatなどの時差があって事実を変えてしまえる人達の権力
本人すら忘れている記憶すら知ってる覗ける人達
意識や記憶を共有する複数の肉体が連動できる同一人物、もしくは機器を電話を使い連動し動く組織力を持つ連携した人間達。
飛び回り自分自身の人格や性格を人々にコピーさせれる人達
様々知ってしまえば
渡部学は見抜けないのだから、【個人】としてもう生きてる。
形式上に囚われないことにしてる。家族は形式上の関係性は取り外せないけど。(笑)
話が少しずつそれたな(笑)
そういうことで渡部学はそういう人間よ。
ねっ!死んだら天界で幸せになるしかない。
渡部学は脳天をスナイパーに撃ち抜かれて死んだはずなんだ。死んだことすらわからない内に苦痛なく(笑)結果事実が変わり生きてる。(笑)
天界なんだからあとは消滅の仕方が問題よ(笑)
HImaP&Σ CEO 渡部学より
おわり
追記
一国一城とは、自分自身の本位で生きれること。
自分自身が一番大事であり。
自分自身の考え方が一番正しいと感じ、人と関わり考え方を訂正するもしないも自分自身の自由。
そして、自分自身以外を大切に大事に思う思わないも自由。
自分自身が最大のKING。
KINGの中では弱小ですが(笑)
自分至上主義。
渡部学はこれそのもの。
追記おわり
追記2
小学生や中学生までの期間は腎臓移植するまでは渡部学の人生ってさ。
肉体的苦痛に耐え抜く生き方しかしてなくてさ。自然死するまで耐え抜くかしかない状態で。でも当時の自分自身は苦しい肉体的苦痛だけで死への感覚はそれほど薄く、ただ肉体的苦痛を耐える日々のような感じだった。
だからか、高校生活もまだ本調子ではなかったけど、札幌へ専門学校行き始めた頃からかな?
もう現在41歳にして気付いた色々は20代にはなかったのだけど、本能的に生きるってのは何か自由に自分自身好きな生き方は何かを悟ってたというかそういう行動しかしてない。
今もずっと変わらないのだけど(笑)
今と過去では人間の、世界の真実を認知してしまったから少しは違いはあるはず。
20代の頃の幸せと今、現在40代では全く同じ幸せだ。
でも、今は知った知識が20代と違う。
運命を作ってしまえる人々の恩恵が嬉しい。
追記2おわり
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