ネタが無いので、先ほどの続きです。
そんなワケで、「探偵・癸生川凌介事件譚」シリーズをボチボチ遊んでおります。
このゲームの主な登場人物は、タイトルにもなっている探偵「癸生川凌介」、その助手の「白鷺州伊綱」、そして探偵の友人で物語の語り手でもある「生王正生」です。
・・・読めねぇ!!!
ゲーム開始からイキナリ難読苗字の群れが押し寄せてきて、かなり面食らいました。
それぞれ、「きぶかわ りょうすけ」、「さぎしま いづな」、「いくるみ まさお」と読みます。読むらしいです。
(字面だけだと分かりづらいかも知れませんが、白鷺州さんは女性です)
それ以外の、チョットした脇役にも見たことの無いような苗字の人が登場することが多く、初登場時には読み方を教えてくれるので頑張って覚えないとあとでワケが分からなくなります。
それにしても。
さきほど書いた「生王(いくるみ)」さんですが、“いくるみ”で漢字変換して出てくるのは“王生”で、ネットでチョット検索しても“生王”という苗字は出てきません。
メチャクチャ珍しい苗字ということなのか、それともオリジナル苗字なのか・・・
というか、ずっと見ているとそもそもどっちがどっちだったのか、ますますワケが分からなくなってきます。
・・・分からん!!!
とにかくそんなワケで、今年のGWはずいぶんと色々な苗字を学ぶことができました。
が、数が多過ぎて、いつまで覚えていられるか分かりません。
ヘタすると寝て起きたら忘れているかも知れませんが、今日はもう寝ます。
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