阪神は、2回裏、6番ウォーカーのセンターへの4号ソロで先制されるも
6回表、一死1,3塁から6番糸原のレフトへのタイムリーヒットで同点、
一死1,3塁から8番梅野のライトへのタイムリーヒットで勝ち越し、
8回表、一死満塁から代打・糸井のセンターへの2点タイムリーヒット
一死満塁から2番山本のレフトへの2点タイムリーヒット、
9回表、一死満塁から9番島田のレフトへのタイムリーヒット、
一死満塁から1番近本のタイムリー2塁打と15安打8得点で快勝し、9年ぶりに東京ドーム同一カード3連勝を飾り、連勝を6に伸ばした。
勝利投手は、プロ最長7回8奪三振3安打1失点の先発・西純矢で今季初勝利
初回裏、2死二塁から4番岡本を惜しくも四球で出してしまったが、5番丸を空振り三振に切って取り無失点で切り抜けられたのが良かったですね。
次は、明後日から甲子園でのヤクルト戦
連勝を続けろとは言いませんが、このカードも勝ち越したいね。
現在6位 10勝1分20敗 首位巨人とのゲーム差9.0
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■阪神・西純矢、快投でプロ2勝目 同期に刺激「負けられないと思っていた」
(ベースボールキング - 05月01日 17:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6942627
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