HImaP&Σ 渡部学
2022/04/26 12:11
別人格(別の人間の性格)が飛び回り人々にその影響を与えること
そういうの知らなかった時は自分自身も両親や兄達や親友とか転々と人格や性格が変わる瞬間があってもそれが本人(個人)の本来の人格や性格だと思ってた。
でも、わかるようになると特に深く関わる人間の人格や性格の良し悪しがわかるというか、変化に気付くというか、わかりやすい悪質だったり悪意ある人格や性格が影響を与えている時は凄くわかる。
それが渡部学自分自身や両親や兄達や親友。
深く直接対人で関わるとそれがわかる。
ぶっちゃけ、自分自身の本質や両親の本質とかどれが本当の人格や性格かなんてわからないんだけど、見えないけどわかるのはなぜか?
違う別の人間の人格や性格(印象悪い、もしくは渡部学と合わない人格や性格のこと)だと勘付く。
その人格や性格の影響を与える方法ってのは?わからないんだけど。
その人格や性格の人間の子孫繁栄や遺伝子の繁栄や勢力拡大が原因か?
答えはわからないけど。
人格や性格が影響を与えても、それは紛れもない人間であることは変わりなくて。
渡部学はそれらを未知の領域と称してるけど。
同じ見た目、同じ体格であっても同じ人だと感じなくなった渡部学。
それは前の記事でも書いたように、現実にある見た目を別人に見せてなりすましできる技術があること。瓜二つの容姿に化ける事ができる技術があること。
もう一つは、肉体は一つだが、同じ人間である別の人間の人格や性格が乗り移ることができることがわかった。
だからこの記事で書いたように前述の内容がそれだ。肉体は一つの人間。だから見た目も変わらないのに、人格や性格が別の人間のものになる。もしくは別の人間が勢力や権力で為せる人々に自分自身の人格や性格をコピーできる何かなんだろう。
人格や性格のコピーを人々に感染させれる方法がなんなのかは渡部学はわからないけど。
答えを導きだす計算や方程式を知らないのに、答えだけわかってる状態に似てる。
なぜその答えになるの?聞かれたら説明できないだけで、答えだけに本質的にわかってしまった状態というのかな?
だから、たぶん、両親が人格や性格が渡部学から感じるもので悪く感じたらそれは
たぶん、合わない人間が姿だけ家族や親友や知り合いに似せているだけのなりすまし。
もしくは、肉体は一つであり、見えてる親は親でも中身が違う(人格や性格が別の人間のもの)ってこと。
どちらかといえばそれは渡部学には見抜けないけど。
視覚では同じ見た目でも、五感や六感のように、嗅覚や触覚、視覚での違和感などで見分けるというか。渡部学は言うほど完璧に覚醒してはないけど。
姿を変えた別人なら嗅覚や視覚の違和感が生じればわかることもある。
視覚を誤魔化しても、例えば、毎日関わり顔や見た目は同じなのに、一日では変わりようがない体形の変化が視覚的に見えたりとか、嗅覚で本人の匂いと違うとか。
でも時差やTimeTravelを加えるなら一日の体形変化も時差で一気に変わったようにできる。
未知の領域を全てフル活用されれば色々な方法があるわけでさ。
五感もまた頼りにならない場合もある。
渡部学はわかるようになると
その毎日関わる両親の人格や性格の良し悪しが凄く気になるようになる。渡部学と合わないというか、嫌がらせや意地悪や悪意あるもの、無自覚な劣悪な人格や性格などの人達が見た目や肉体が同じ人間でも中身が変わることに渡部学は凄く敏感になってきてさ。
嫌な人格や性格は特に自分自身にも毎日関わる親にも肉体一つの見た目は同じなのに、中身だけが変わることが嫌でさ。渡部学は中身が変わったことを雰囲気や言葉や感情の出方で伺うけど、渡部学が嫌な人格や性格の本体が見えてるわけじゃない、誰かも実際にはわからない。たまにわかる人も出てくるけど。
だからこそ厄介でさ。嫌な人格や性格の人間の本体がわからないしどうやって渡部学や両親に影響を与えてるのかもわからない。ましてや入れ替わる瞬間なんて見えないから困る。
結果論からすると渡部学は見える姿の人と関係(間柄)だけで接し方が決まる。
ただし、嫌な人間の人格や性格にはかなり嫌気が反応するけど。
父や母とは毎日関わるけど、この内容を父や母は知らない自覚症状なしの無認知者だから、記憶も意識も自分自身であれば自分自身としか判断できないだろう。
その別の人間の人格と性格が伝染して影響が出ることを認知してるのは渡部学だけだ。
防ぐ手立ては渡部学にはない。困りものだ。
どうしたもんだか。
おわり
追記
悪人が変換されてないものを悪用し人々に嫌がることをしたら大変なんだけどさ。
世界にはルールがあるはず。でも権力者達の覇権争いや覇権では我々無認知やたかだか少しだけ真実を知った底辺の人間ではただの道具の奴隷なのかもしれない。
真実の資源の変換の真実の一部というか、これも方程式もわからないし、変換された後と変換される前では全くの別物だし、生産工程とかも知ってる情報がある以上、なぜそれと結びつくのかわからないけどさ。
人間を超える何かがそうしたような感覚さえあってさ。
五感や感覚まで疑うこと。意思や思考回路まで操られてるというのかな?
男性の精子は水産資源の魚
ビールはおしっこ
カレーはウンチ
コーヒーはタバコの吸い殻と水もしくはタバコの吸い殻が薄いのは麦茶。
ウイスキーは透析患者から抜き出した排泄水分とかさ。などなど
嘘でしょ?って思うこと。人間という存在自体を疑う事実。人間を超える存在を思い浮かぶ。
悪人が悪用したら大変なことになる内容なんだけどさ。変換される前と後では別物だから
しかも、生産工程や材料とか知ってる食材からできるもの、水産資源の魚の繁殖など、知ってる情報はじゃなんなの?とかなるわけで
渡部学も理解できる内容を説明できない。
病気は自然になるものではなくて、人間が人間を病気にする。
人間の中に人間がいる。臓器の病気も病気そのものも権力ある人間が我々には未知の領域の真実を隠してそれをしていること。
渡部学はさ。それを全て答えまでの納得できる計算の説明はできないけど。
感覚的に本能的にそれを知ってしまい答えを知って混乱した人生拗らせた人間。
誰に答え合わせしていいのかもわからないしさ。
渡部学の危ない頭のイカれた人間の思考回路なのかもね。
いや、この言動を言ってるのも操られてるのか?
わからないや。知ったからとて、今までの生き方や培ってきた感覚や情報のまま生きるさ。
それが真実だとしたら頭がおかしくなりそうなんだ
追記おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する