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2022年04月13日05:50

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ワクチンなど必要ない

■4000万回分を購入中止=アストラ製コロナワクチン―厚労省
(時事通信社 - 04月12日 16:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6920191

ワクチン全般を否定するわけではない
しかし、このRNAワクチンは今までとは明らかに違う。
まず、遺伝子を操作するワクチンだということ。
そして、何より治験が十分行われず、特例承認という形で世に出されたということ。

世界中の科学者や医者が絶賛した。効果が95パーセント。
画期的だと日本の医師なども接種を薦めた。
安全性も確実で、懸念されるADEやスパイクたんぱく質が体に残るなどの
懸念材料はすべてデマだと切って捨てた。
長期的懸念もすべて否定、1年足らずの治験だったにもかかわらず。

ところが、ふたをあければどうだ?
1400人以上の接種後の死亡報告、重篤な副反応、後遺症。
すべて因果関係は不明と片付けられて、保証する医師など微塵もない政府の対応。
それでも、効果があるならわかるが、その効果が全くと言っていいほど感じられない。
そもそも、武漢型のウイルスのために造られたワクチンが大きく変異した
オミクロンに効くのか?素人でも当然の疑問として湧き上がる。

専門家の意見も、二転三転。
最初は感染効果があって、集団免疫を獲得するため、愛する隣人のためと言って
CMでも有名人を起用して接種を奨励した。
しかし、早々に集団免疫を獲得できないことがわかると
重症化予防に効果があるということが変わる。
死者を減らして、医療崩壊を防ぐためということにすり替わった。

海外に目を向けると、いち早く接種が進んだイスラエルで感染爆発
重症者や死者も減ることはなかった。それを見ても、接種をためらうことはなく
打ち続けた。その結果、先の死者と重症者、後遺症に苦しむ人を生んだ。

普通に考えれば、こんなワクチン避けるのが賢明に決まっている。
それでも、疑いなく接種を進める現在。テレビでも3回目の接種を急げと
焚きつける有様だ。

2021年の超過死亡が6万にも及んだ。
2020年にコロナが上陸した年ににかかわらず超過死亡は減っているのに。
この6万人からコロナ死亡者を差し引いても4万人にもおよぶ。
ワクチン接種が進んだこの年、接種後の死亡者が数か月で1000人を超えている。
報告されていない人数をカウントしていないからこの数倍はいるはずだ。
ワクチンが関係していることは全く証明されていないが、
少なくとも、ワクチンを接種して全体の死者が大幅に増えたのは事実だ。
コロナ死亡者を抑えても、全体の死者がこんなに増えて、しかも生まれた人間が
大幅に減ったとなると、このコロナ政策は間違っていたと言わざるを得ない。

感染症をワクチンのみで駆逐することなど不可能だと言っておく。
ウイルスとは動的均衡を保って共存する方向が一番人間がとるべき道なのだ。
医学や科学が絶対だという考えは極めて危険なのだ。

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