HImaP&Σ 渡部学
2022/04/05 18:58
人間の真実の変換。
水産資源もこの世にある資源も人間がいる時点で無くならないこと。
我々の知ってる常識とは違う真実がある。
なぜなくならないのか?
それを紐解くのなら、人間の中に人間がいる。
そういうこと。
病気にするのは人間の中に居る人間。
水産資源の流通は色々方法がある。
食肉、家畜、森林、その他資源は無くならない。
だが、我々無認知の人間の間では不足してしまい、それらがなくなると言う説を作るのはなぜか?
それは人間には感情があること。人間には痛みがあること。
それでも生きる上で必要な物がたくさんあること。
需要と供給のバランスの真実があり
そういう説を作るのだと思う。
真実の変換を知ると五感を疑うけど。
変換されたものは、変換される前とは全く別のものになってるので普通に我々は受け入れている。
一度、変換する前のものを知ると、感覚や五感を疑うことになる。
なぜそういう循環になったのかは渡部学は方程式はわかってない。
だが、答えだけは知ってしまった。
人間には五感があり、感覚がある。感情があり、心がある、痛みや苦悩がある。
だからそれらの真実では善悪が難しいがルールがある。
ルールに違反したもの。権力者に逆らったものは
病気や不幸が訪れるのかも。
それをなぜ知ったのかなんて
渡部学の想像力に似たものだが、意識に潜伏してる心友が全てを答えを教えてくれた。
でも、答え合わせも裏付ける証拠も、確証もないわけで。なぜそうだと思うのかも渡部学にはわからない。
でも、経験上、それは間違いないことだと今は悟る。
人間はだからこそ、悪事に走るもの、欲望に走る悪事などが存在する。
だが、そのことも世の中には無認知の人間が知らない恩恵も発生する。
だが、それは違反なのだと。
ルールを知った渡部学だが無認知の人間と変わらぬゆえに防げない内容は多々ある。
未知の領域のタイムトラベル、タイムパラドックス、タイムリピート。
タイムリピートがあるゆえの完全犯罪がある。
同一人物の複数の意識記憶共有体。
他、色々
世界を征した人達の所業。
何を言ってるかわかる人達だけに伝わればいい。
おわり
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