HImaP&Σ 渡部学
2022/04/05 8:43
日時は渡部学が確認できる日時であり、時差を操られていれば、正確な日時ではない場合あり。
渡部学はまだ今のように認知してなかったときに、意識に潜在する別人格というか、自分自身以外の存在を感じることはなかったのだけど。
だけど、意識に潜伏してる別の人間がテレパシーのように脳に直接教えてくれてた。
それは渡部学が完全に認知する前にもあって、今ではそれがそれだとわかったけど。
昔は全くわかってないのに、教えられる事があった。
その内容の中で芸能人。
テレビとは姿が違って、似てるだけとか、テレビで見る姿とは別人なのに。
意識に潜伏してる誰かが、それはあの人で同一人物だよ。
って脳裏に教えてくれてた。認知してなかった時は自分自身の脳が勝手に結び付けた思い込みに近いものと感じてた。
意識に潜伏してる人達には、渡部学を助けてくれる人達もいれば、嫌がらせや悪事をする人達もいる。
さらには今では認知はしたが感知能力や自覚症状は一切ない。
記憶も意識も渡部学の本人のものが消えて、別人格が完全に乗っ取ることもあり。
それらがあるが、渡部学は全く自覚症状はない。
もしかしたら、電波洗脳で記憶と意識が途切れる何かもあるのかも。
潜伏してる人達の中で、渡部学が勝手に想像したかのように思わせるような教え方で
色々知った。
人間の変換。精子が魚になるとか。
何いってんだ?って思うけど。他にも信じ難い真実があって、どう変換されてるのか?わからない。五感も疑うことだらけ。
なぜそうなのか?
人間の体の中に人がいて、病気にもできて、治すこともできるとか。
本当に何いってんだ?って話だけど。
渡部学は認知を少しずつしていき。
人の人相や容姿が似てるのとか。
遺伝子(人格影響)とか、子孫繁栄とか
記憶や意識を共有した人間。つまり同一人物とか。同一人物が複数いる。
複製の方。
時差で同時刻、同一人物が同じ時間、同じ場所にいるとかではなく。
容姿や人相が少しずつ違うのに、意識、記憶を共有し、発声言語を介さず、距離に介さず意思連動し動ける複数の肉体って意味。
それらを全て紐解くと人間の真実が見えてくる。
認知してない人間も認知してる人間も感情や性格がある。
一件ではある人間には感情的に酷いと思う行いも、世の中には貢献する内容があったり。
善悪の基準を正確にみるのはそういう総合的なものを知って初めてわかることがある。
渡部学がよく言う、上記の説明したようなことを未知の領域といつも言うが
本人すら忘れてる記憶を覗ける人達を警視庁。
病気にしたり意識を操り事故にしたり色々する人達が刑を執行する刑事。
タイムトラベルやタイムパラドックスを監査する時を巡る(確定した過去や未来や現在を行き来する)巡査。
人の行動や感情や動向や状態、察知して見回る警察。
姿を別人に変えて見せて見回るのを覆面警察とか。
などなど
渡部学や無認知で無自覚な我々が知ってる警察組織よりさらに上というか
本当の本来の本物の警察組織の内容ではないか?と思う。
時を巡る人達。時を監視して見回る組織力。
ルールがあるんだと思う。
少し話変わり
インターネットサイバー犯罪など未知の領域ではない現実的に我々無認知の一般人でも知ることの犯罪集団など。例えばプロの空き巣とか、未知の領域での姿を別人に見せることのできる人達が家族を装い家に侵入するのではなく。
配達員などに扮装して忍び空き巣するプロ集団とか
渡部学は知ってるサイバー犯罪集団かどうかわからないけど、そういう未知の領域ではない者達にも無認知の一般人としている渡部学には関わっていて
先日インターネットルーターを新調しても、回線契約したアクセスキーやプロバイダーのサーバー設定は一切なく、ルーターを繋げたら使えた。
まるで中継機器のよう。速度アップしたはずなのに少し遅くなったり、回線不安定になる始末。
渡部学は多くの真実を知りすぎて、色々な裏稼業の人間が渡部学に知れずに関わってきてる。
知らないことは知らないままだし、わからないことはわからない。
だけど、渡部学が想像のように浮かぶ内容が潜伏してる助力してくれる人達の教えだとしたら?
知らないはずの内容を知り、わからないはずの内容を把握してることになる。
答え合わせもできないし、確証も裏付ける証拠もないのだけど。
全て感覚的にわかること。
権力を持つ人達には敵わないのは仕方ないことで、許せなくても、嫌なことがあってでも結果は権力ある人達に敵わない。
結論から言えば渡部学は今は幸せ絶好調期。
あとは死期と死に方のみが心配。
もう他の病気にもなりたくはない。
障害も増やしたくはない。
健康なまま、苦痛なく、睡眠中に急死したい。
そう思うのだけど。
永遠に生きることの概念。
一つの肉体では年老いて死ぬ。だが、上記で説明したようにいくつか永遠に生きれるだろう内容が未知の領域にはある。
意思と記憶を共有した複数の肉体を連動させる人達は肉体一体が死んでも、他の肉体が子孫繁栄すれば永遠に生きれる。
渡部学は自覚症状ないけど。
意識と記憶と人格だけ、別の人間に乗り移ること。
渡部学は肉体を変えてる自覚症状はない。鏡で見ても、体の傷も人相も自分自身であるから。
でも仮に肉体が変わってるなら?
人格が消滅しなければずっと生き永らえることになる。
それは渡部学の潜伏してる誰かが教えてくれてるのか?定かではない。
渡部学にとっては想像の仮説。
渡部学にとっては死期と死に方が今は希望通りになって消滅できればいいと思う。
痛みも苦痛もなく、もう他の病気も障害も発生せず、急死する。
幸せの日々を生きてるともう守りたい人も大丈夫で、自分自身だけなら?
安心して死ねる。幸せだから安心して死ねる。
幸せだからいつまでも生きてたいけど、生きるなら幸せでいれる条件がある。
そういう感じです。
定期的に本音や真実を語る記事。
この話はわかる人だけでいい。わからない人はバカにしたり、嘘だと思うだけ。
そんなの気にしない。そういう真実もある。
おわり
おまけ
永遠に生きる方法
タイムループ
同じ時間、同じ期間を何度も繰り返し生きる。
周りの人間は通常に進む時間の中で生きるけど、一人だけは繰り返し同じ時刻と期間日程をずっと繰り返し生きてるとしたら?
その人だけその期間を何度も生きてるけど、周りにしたらもうとっくに本人は死んでたりするとかなら?
でも、その本人は同じ時間をただ繰り返してるだけだから周りの人間もその時間をただ同じく少し形を変えてるだけかもしれない。
そういう永遠もあったりするかもね。
説明が難しいけど。
おまけおわり
ログインしてコメントを確認・投稿する