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2022年04月04日11:47

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『声に出して読まないほうが良い日本語』の羅列

正直なところ、旧ソビエト連邦から独立したウクライナは、私の中では『ロシアの同胞だろ?』とした感が拭えない。

両国には、早く韓国北朝鮮並に停戦して欲しい。

束の間であっても、殺人が繰り返されない平和は大切なのだ。

家庭では2人の子を持つ母親が元聖職者で、現在では40人の命を奪うスナイパーが職業だなんて、ゴルゴ13の漫画を読んでいるほうが気持ちが落ち着く直視しがたい冷徹なリアルだろう。

戦火の続く飢餓の中に人の死肉を喰らい生き延びた天才であるハンニバル・レクター博士は、映画や小説というフィクションの中にのみ、その存在が光り活きる連続殺人鬼と呼ばれる人物だろう。



受け入れ難い現実は、テレビ画面を通してスマホ画面を通して、私をこの世の隅に追い詰める。

現実から目を背けて安全に生きる為だけに、私はまたもや漫画の世界に没頭し人間の人類の誰1人登場しないゲーム世界に没頭する(人間が1人として視界に入らない画面が何よりも私の心に『安全と安心』をもたらすのだ)。



地域紛争や戦争、それ等が無くとも私には、直視し難い醜く卑しい現実が、半径1キロ圏内に常時徘徊していて最低でも週に2回は110番通報が欠かせない『薄汚い育児の結果』が彷徨いている。

私の自宅付近を常時彷徨いているあの『薄汚い育児の結果』の手に銃や刃物を握らせてみろ、奴は何れかの上に銃弾なり刃を振るうだろう、私は奴の小学生時代から奴を見知っているが、あれは『薄汚い育児の結果』と呼ぶべき存在だ。

…いや、…なんっでオメーの同級生は皆が進学就職して学校や会社に通勤通学してんのに、オメーだけが未だ私の自宅の半径1キロ圏内を毎日々々徘徊して咆哮してんだよ…?。

徘徊より俳諧の方がやれば楽しいだろうに、あの失敗作は徘徊と彷徨を繰り返して咆哮してやがる…、果てし無くキモいだけだ…。

あの失敗作は典型的な“親の因果が子に報うた例”だ、仕方がないから私は奴を地域社会内に好き放題に徘徊させてやってるだけだ。

犬なら棍棒を振りかざして追い払っているのに…!。

私はあの失敗作を決して我が家に受け入れたりしない、奴が無理に私の自宅に足を踏み入れて来たならば、私のほうが包丁を振りかざして奴を追い払いにかかる所存だ。





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■民間人殺害「国際法違反」=岸田首相非難、対ロ追加制裁も
(時事通信社 - 04月04日 10:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6910394
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