鹿児島県種子島沖のマグロ船火災 死亡の1人は日本人機関長[03/23 20:08]mbc配信より
https://www.mbc.co.jp/news/article/2022032300055223.html
鹿児島県種子島沖で21日、高知県のマグロはえ縄漁船「第五十一勇仁丸」が炎上して沈没した事故では、これまでに乗組員8人のうちインドネシア人3人が救助され、漂流していた1人の死亡が確認されています。
第十管区海上保安本部は23日午後、死亡したのが日本人の機関長・坪田敏彦さん64歳と判明したと発表しました。
残る4人の行方は分かっておらず、十管の巡視船などが捜索を続けています。
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