mixiユーザー(id:64750266)

2022年03月10日18:32

181 view

攻略法

フツー、ゲームですが、私の場合カラオケカラオケ

このご時世を踏まえ、換気、人数制限に充分配慮した上でのオフ会再開も、少しづつ増えてきました。
ありがたいことにお声をかけてくださる方もいて、今月は4つの会に参加予定です。
そうなるとカラオケ熱も一段とヒートアップ⇧

ほとんどの会が休会してる時に、これは神が与えたもうたチャンスだと思い(オーバーあせあせ)、覚えるのを先延ばしにしていた曲を覚えることにしました。
なぜ先延ばししたかと言えば、覚えにくいから。

私にとっての覚えにくい曲の共通点、それはフェイクを多様した曲です。
フェイクとは、ネットの引用ですが、『原曲のメロディーを一部変えたり装飾したりして歌う(演奏する)歌唱法(奏法)』だそうです。

YOUTUBEで動画を視聴して虜になったマライヤ・キャリーのヒーロー、そしてジュヴェッタ・スティールのコーリング・ユー、どちらもフェイクのてんこ盛りですウッシッシ

両曲を聴いて歌いたいと思ってから、4〜5年は経ってるかもうまい!
今こそ歌いたいじゃなくて歌うんだexclamation
誰にも分からないささやかな達成感の、今が成就の時なのだexclamation ×2

しかし、道は厳しかった。
フェイクの難しいところは正解がよく分からない(._.)
もしかしたらジュベッタはこう歌ってるけど、この唱法は一回限りかも知れない。
実際、曲をつくったボブ・テルソンが自ら歌ってる動画では、同じメロディーの繰り返しでした。

この悪魔的な魅力を持つ曲に惹かれたアーティストは少なくありません。
参考にした中には、セリーヌ・ディオン、ジョージ・マイケル、ナタリー・コールその他、オーケストラをバックに歌ってるバージョンまでありました。

なぜこの曲を歌いたいか。理由はひとつ。
「I am calling you」のところを歌う快感に抗えない。
ジョージ・マイケルはこの美味しいところを女性に歌わせてるからほかに魅力を感じてるのかもしれませんが。

なにが正解か分かりづらい曲なので、自分なりの答えを出しました。
「I am calling you」、今月こそ3つの会で歌ってみるつもりですムード









30 12

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する