HImaP&Σ 渡部学
2022/02/23 10:03
感覚的な話と時差と記憶。
記憶こそ事実であるのは間違いなく。
時間は経過はみんな同じように過ぎてるはず。
でも、渡部学は感覚的な話ですよ。
記憶と照合すると、確かに毎日を過ごした後なのに
違和感を感じる。記憶が証拠であり、時間を飛び越えてるはずなんてない。
のに、感覚的に例え話ですが
2月2日から、寝て起きたら、次の日は急に2月9日になってるような感覚。
でも記憶だけは毎日過ごしてきてる記憶だけはちゃんとある。記憶が事実だからやっぱり寝て起きたら日付が飛び越えていたら、記憶もまた飛び越えて、その数日間の記憶はないはず。
なのにあるから、やっぱりわからない。
言ってる意味わかるかな?
感覚的な話であり、実際は記憶として毎日過ごしてる事実記憶があれば、感覚的にそんな気がしても、毎日同じような生活してれば早く感じるだけとして通常の常識では終わる。
だって記憶が事実だし、証拠でしょ?毎日確実に過ごした記憶あるのに、数日間飛んだような感覚があるだけ。
でもさ。渡部学の感覚的なものがそれを裏付ける内容も確証も答え合わせできる証拠の提出もできないけど。
感覚が正しかった場合。
記憶は毎日過ごしてる記憶と事実があるのに
数日間実際は本当に飛んでたとしたら?
そのトリックやどうしてそういう事ができるのか?までは渡部学にはわからない。
毎日ちゃんと過ごした記憶あるんでしょ?事実であり確証あるもの。
だったら感覚的に日付が過ぎていくのが早く感じてるだけ。
通常の見解ではそこまでさ。渡部学も感覚的にそれを感じても、それが事実の感覚か?錯覚の感覚かはどちらかを判別する審判の証明すらできない。
それはもう何度も記載してきた周知内容なんだけど。
渡部学にはそれくらいしか能力がない。
最近、わかったというか感じたのが
2月始まった2月4日とかばかりだったと思ったら、次の日もう17日になってて、記憶は毎日過ごした記憶あって。
15日以降、2ヶ月に一回、母へ渡部学の生活経費としてお金を渡す。
時差を行使できる人達が、金を回収するために、日付を飛ばしたような感覚。
でも毎日を日付を飛ばさずに過ごした記憶がある。
そして、また数日飛んで今のような。
記憶が証拠のはずなのに…
なんだかその記憶が作られたような記憶に感じるくらい。でも実際に本当に毎日を過ごした記憶があり、そんな感覚は錯覚であり、日付は空間を空けてるわけではなく、過ごしたが早く感じてるだけという我々には証明不可能な見解となる。
そういう事ってのはそれを熟知した行使して理由がなんでかわかる人達でないとわからない。
話変わり、未知の領域行使できる人達とは別のそういう未知の領域行使できないけど、組織力と犯罪を犯罪とバレずに詐欺で金銭回収する人達。
電気代とかガス代とか灯油代とか?疑えばきりがない(笑)
裏付ける証拠も確証もつかめないのなら納得して受け入れるしかない。
だから全ては渡部学が日々それらを考えるだけ無駄な時間なんだが。
不満があるわけでなく。不思議なことや、知り得ないはずの悪事について興味があり考える趣味に近い。
権力には勝てないし、渡部学の個人では到底勝てない内容は熟知して受け入れてる。
なので悟った上で
真相究明という探究心でそれらに魅了して研究してる。
そういうことなんだ。幸せな日々でこれ以上は特に望まない。幸せなのに不幸にはなりたくはない。無自覚に不幸になることをしてるとしたらそれは渡部学の能力では阻止不可能。
それがある場合は受け入れるしかないから。
数日間日付が実際に飛んだという事実が本当なら、なぜその間の記憶が自分自身にあってしまうのか?
普通なら記憶が無いことで日付を飛んだことに気付ける。記憶が数日間ちゃんと過ごした記憶の証拠(事実)があれば数日間時間や日付を飛び越えた証明が我々にはできないし。
それが発生したことにも気付けない。
渡部学の感覚が正解だとしたら?
我々は能力がなかったらそれすら気付ける感覚もないからわからないのだ。
未知の領域行使できる人達は万能で偉大に感じるし魅了されて止まない。
けど、人々を操る人達だからこそ、恐怖すら感じる。
魅了され探究心が目覚めるのと同時に恐怖でしかない。
幸せな渡部学の日々だからとりあえず今は幸せならいいじゃない。
探究心のままに記事を書く。
皆さんはどう思います?渡部学の感覚は錯覚だと思う?
それとも未知の領域を信じてその感覚が実際に正しいと思う?
ではまた
おわり
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