東京新聞・望月衣塑子「取材でお借りした資料は全て返却しており、遺書は元々お借りしていません」「ドラマの内容には関与していません」=ネットの反応「ということは相手が嘘をついていると?」「記者会見で説明したほうがいい。インタビュアーは菅義偉・前総理で」
https://anonymous-post.mobi/archives/16199
【落選不可避】社民党副党首様「あるよね?ミソジニー。この国のありとあらゆるところにはびこっている。」 - フェミ松速報!
https://femimatsu.com/archives/13334902.html
【内ゲバ】旧国民側が仕掛けた立憲の醜い主導権争い…「CLP問題」で暴かれた闇、前事務局長は選対委特別参与にちゃっかり残る : モナニュース
https://mona-news.com/archives/87732039.html
医師(共産党)「仮放免中の外国籍の方に、公的医療機関が医療費 200%を請求…払えなければ帰ってください…これが、この国の現実!恥ずかしいですね!」
http://seikeidouga.blog.jp/archives/1079837937.html
マスク拒否の市議、飛行機から降ろされ搭乗拒否される。市議「憲法違反だ人権がー」|もえるあじあ(・∀・)
https://www.moeasia.net/archives/49696752.html
相変わらず「自称フェミニスト」連中があたり構わず噛み付き回っており、別記事には「パパにビール、ママに洗剤」という住宅展示場の景品に文句を言っている様子が挙げられ、Twitterでは「父親が育児講習に行ってもスタッフはママやお母さんなどとしか言わず肩身が狭い思いをしかねない」という意見を全力で炎上させている。ビールと洗剤は「選択の余地がある」なら許容範囲と考えるが、育児講習への前述の炎上させられた意見は「夫婦共同の子育て」を推進する上では明らかに障壁であり解消されなければならないもので、それを非難するのは父親を子育てから排除乃至免除すべきと言う様なもの、「古典的な価値観」から非難するのならわかるが「自称フェミ」連中の価値観は寧ろ昭和、強いて言うなら「戦後」の価値観なのだろうか。
mixiニュースにはこの記事の様な就職支援サイトからの投稿もあり、なんだかんだで「雇用や待遇における地味な男女差別」を維持している企業もまだまだ多い様子は窺える。服飾/ファッション関係や化学系の企業は女性も多く経営側も下手な事はしなくなった(ただしそれでも昭和の前半までは露骨な差別はあったが)。昭和の頃の「キャリアウーマン」という呼び方も今や当たり前になり死語になった。ただ、現業の職場が有って学歴が低い従業員が多い所、即ち「御局様」が生まれやすい職場では女性の昇任が難しいフシがある。若い(っても俺とタメくらいだったりする)女性管理職が「ベテランBBA」にいびられる例はそこそこ見た、面倒臭い奴が1人居るだけで「女性がまるごと昇任しにくい(させにくい)」、こういう例は男同士ではあまり見ない。そして「自称フェミ」連中を見ていると「御局様」やその候補になりそうな発言ばかり。「一般職で」という人事担当は「御局様」の存在に手を焼いている可能性があると考える。
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■「ここで働きたいなら女性は一般職で応募した方がいい」大手商社の説明会で感じた待遇差
(キャリコネニュース - 02月09日 06:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=6844013
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