HImaP&Σ 渡部学
2022/02/04 11:21
不思議や疑問に思うこと。
人々の人生を操る人類の支配者達の仕業について思うこと。
それは、都市人口割合(出産率と死亡率)、各都道府県市区町村で、分かれてるとはいえ
年々人口が増加傾向にある市区町村や、年々人口が減少傾向にある市区町村というけどね。
大きい枠でみると一定を保ってる不思議。
皆さん疑問に思ったことないですか?
なぜ大きな枠で一定数が保ってるのか?
人々の人生を動かしてる何かあると疑問に感じませんか?
死亡率も出産率も細かくは変動するものの、死期も選べるはずがないし、出産も男女が出産率を考えて産んでるわけではないはずなのに
大きな枠で一定数を保ってる不思議。
それは死亡率の死期も出産率の男女の妊娠、出産も
実は我々には気付かない何かで調節されてると感じたことありますか?
渡部学はあるんですよ。
いや、人格や性格が似た人が増えてるなとか、身体的特徴が似てる人達が増えてきたな。とか
あらゆる普通に一般人が気付かないことがわかるようになってきて、渡部学はやっとそれに気付くんですけどね。
話を聞いた無認知の人達もこれを読んで少しは『なんでなんだろう?』って思う人もいるだろう。
それこそが人類支配者達の大いなる調整なわけです。
病気も実は必要ないかもしれない。病気を作ることができる人達の策略で病気はあり、だからこそ看護師や医者が逆に必要になってるように作ってるのかも。
本来なら病気があるから医者という職業が出来たと思ってるよね?
違ったら?
事故も障害も産まれてくる障害も色々が
仕組まれてるとしたら?
そういう風に考えると普通じゃいれなくなるし、混乱するから渡部学も深くは考えない。
理解するとはそういうことをなんとなく把握することなんだろうね。
おわり
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