精神障害を有した加害児童の親は『精神障害の理解』を被害児童の保護者に求めてしまい、謝罪もしないキチガイでモンペだった。
関わるだけ損しかない。
大田区には、まだ、『事件の芽』が生のままそのまま存在している。
当然の事として、私は警察への相談を欠かさず未だに大田区に住んで居る。
加害児童の保護者たちに向けた殺意しか私の中にはもう何も残っていないにも関わらず、私は未だに大田区に居住している。
警察のアドバイスの通りに転居はした、しかし未だに問題は何も解決してはいない。
■いじめ加害者は出席停止にすべき? 改めて考えたい「最も大切な目的」とは
(弁護士ドットコム - 01月06日 10:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=6803547
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