HImaP&Σ 渡部学
2021/12/19 12:30
世の中の未知の領域の人達
人々の思考を読み、見ている。
さらには人々の行動や感情まで操ってる事を人々は知らず、自由意志で生きてると思っている。
人格の影響とはそういうもので。
それらの上位者が見ているという前提で話すると
悪さする人間もそれを知らずに生きる人々も
知ってて悪さする人間も
全てその天上の上位者達に審判を委ねられてる。
だから悪事が無くならないのは上位者が許してることになる。
因果律を大きく変えないこと。
でも、人々の人生を操る人達は
健康である状態も病気にする事も作れる。
事故死や事故で身体障害を与えるのも全て操れる。
いや、天災の自然災害までか?
信じれる人は少ない、そこまで考えたら人間って、我々の人生って?操り人形?
そんな感覚させ思えてしまうもの。
知っても特にもう変わらず、そもそも産まれた時点で将棋なら全ての打つ手を詰まれてる。
時差の領域の話。
渡部学は認知者だけど、悪い飛び回る人格を防ぐ事も不可能。姿を変える別人すら見抜けない。
でもその運命すら全ての計略や手のひらで操られてるとしたなら。
悟るしかない。完全なる権力に敵わないこと。
それを感じるだけ幸せなのか?
無認知に感じれない方が幸せか?
世界最高権力が作る平和に頭が上がらない。
それがわかった恩恵だけで
絶対服従という意思はなくても絶対服従な理由。
敵わないし素晴らしい。
信じなくていい。信じられなくて当たり前。
この話が嘘でも、真実と信じてもなにも変わらないのだから。
おわり
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