HImaP&Σ 渡部学
2021/12/15 9:35
遠軽厚生病院駐車場内のアイン薬局。
ルートはわかった。
だが、アイン薬局が暗躍とか働いてる人達もほとんどわかってないので無実無根(事実がなく、根拠もないこと。)であるが。
おそらく工作員はどこかでいて。
工作員が誰かわからないから、なんとも言えない。
ただ渡部学が渡された薬剤。
薬剤師からは製造会社違いのカルボシステインと説明された薬剤。
これを飲んだ時の直後一時間以内に体調不良が発生する。
感覚的なもの。確証も証拠も何もない。ただ飲んだら体調悪くなるだけ。
さらに、こんな事を記載してもアイン薬局が悪いとか働く人が悪いと言わない。
名誉毀損訴訟で訴えられたら困るから。
でも、明らかにこの体調悪くなるのはその薬と断定。
過去の組織的犯罪での薬剤被害が脳裏を過る。
怖い。
ルートはわかってるでも犯人はわからない。工作員が居るからこうなっている。
ちなみに鼻炎鼻詰まりのために前まで飲んでたカルボシステインは全く問題なし。
昨日と今日で確認し、体の変化の感覚的な部分でそれがわかる。
風邪の原因や食べるものとかも考えたが、違う。
明らかな薬剤からの影響。遠軽厚生病院に通院してる。
工作員は誰かわからない。
時差を使える主犯なら言ったからそうなるとか、言ったからそうするを立場上有利に作り、渡部学を苦しめることはできる。
薬は感覚的に断定したら、飲まなければいいだけ。
だけど、捨てることもできないし、そもそも鼻炎鼻詰まりの症状を抑えるための薬剤を貰えなかった損失分が困る。
組織的犯罪なら警察とか法律関係も全てグルなら
肉体的な感覚で危ないとわかった薬剤も、騒いでもおそらく証拠隠滅されるだろう。
工作員や組織的犯罪でなければ仕組めない。それなりの立場にあり、疑われないような措置ももう取ってある。
渡部学が騒いでも工作員以外はアイン薬局やその他のアイン薬局職員は知らないのなら。
渡部学はルートとしてこれを言っても、不利な立場であるのは変わらない。
主犯の誰かがそれをしている。
それが渡部学だって事になるなら、渡部学が主犯に作れる主犯の仕業だ。
渡部学は望んだことではない。今、ある事実を言ってるだけ。時差を行使可能な主犯ならこの記事を言った渡部学が主犯と仕立てられる。
そういう渡部学以外の主犯の仕業。
不利なだけに一概の事は言えないのですが。
体の感覚的に症状が出るのは確実で。
渡された薬剤が悪いかどうかを調べる術はない。
さらに、調べてくれたとして工作員や組織的犯罪集団がさらに問題ない。体に合わなかっただけと判断したらそれまで。
考えすぎで妄想ストーリーとされそう。
過去の事だって全て真実を紐解いたわけじゃない。全て渡部学の肉体的感覚と経験で時間の経過で思い出し推測すると、そういう組織的な危険な工作員に体に有害な薬物や薬剤を渡部学に飲ましたこと。
今だからわかる。透析患者になった事は今の人生では結果的に幸せだけど。
その薬物や薬剤の毒物とか被害は未だに怖いし心理的なPTSDだ。
今回も思い込みのPTSDではない。肉体の感覚だけが唯一の証拠だけど。
こんな証拠をどうやって誰に伝えて、伝わったとして安全に無事に解決してくれる人達が助けてくれないと渡部学は助からない。
今回は処方されたこの怪しい製造会社違いのカルボシステイン90日分。
犯人や工作員がどこで関わってるかわからない以上対処は体に害がある感覚があるから、薬を飲まないことで止めれるけど。
国の負担額や渡部学に渡されるはずの無害の薬剤のカルボシステイン(鼻炎鼻詰まりのための薬剤)を貰えなかったことが実質の損失である。
それすらも結局渡部学が国の補助で購入した薬剤として扱われるとしたら、本来渡部学は無駄に負担額を請求したことになる。
これら被害も渡部学には負担額がないからと言っても、渡部学として使った経費にされると、本来渡されるはずの薬剤ではない、危険な薬剤で無駄に負担したことになりその被害を背負う形になる。
負担額が渡部学にかからないからっていう被害なしの感覚でいると怖い。
結果は負担額かかってなくても渡部学が使用した金額は負担されてる。
こんな被害をどうする?
渡部学は体に異変を感じ体調悪くなったから今回の処方薬剤が原因と突き止めたわけで、飲まなければ防げる。
だが、それだけではすでに被害額(医療助成の)と本来貰うはずの薬剤を手に入れられなかった渡部学は二重に被害になっている。
思い込みなら良かったのに過去にもう経験している。
しかも、今までの被害は全て飲まないと体の異変でしか気付けない。
一度飲んだだけで激薬で内臓に一発で被害でるのならもう飲んだ時点でおわり。
今回も数回飲んでどれだけ被害が肉体に出てるのかは渡部学にはわからない。
体調悪くなるけど、まだ激しい苦しみではない。だから怖い。見えない部分にどう影響でるのか?
未知の領域の味方がいないと渡部学はこれは強い権力ある人達の強制的な決定での運命や人生となる。
そんなの何度も悟ってるけど。不幸な事や被害にある事に関して、こんなにも恐ろしいことなのだと痛感する。
一般人では気付けないことであるのかもしれない。渡部学は一般人ならざる人間になりつつあるのも自分自身でもわかってる。
こういう被害は怖い。阻止する権力も力もない。防げる能力はいつも後手。先手で防げる能力はない。
おわり
おまけ
案外、そんな事が起きてなかったり、起きてるかもしれないし。
体調悪くなる原因は肉体内部の何か、肉体内の人間の仕業か?
わからないけど。
時間を置いて、怖いけど、また飲んでみて試してみよう。
また体調悪くなったら、本当にビンゴです。
90日分損失の処方薬剤が損失と被害にあったことになる。
もし、次に飲んだとき誰かが安全なのにすり替えてくれたかもしれないし。
家に入れる人間。
おまけ おわり
ログインしてコメントを確認・投稿する