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2021年12月14日18:33

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🗻富士山🗻

千円札裏面の富士山の画像と実際の中ノ倉峠展望地の風景は 山頂頂の積雪や富士山晴天であるなど、気象条件が揃わないと、このように綺麗に一致することもないでしょうね。

1000円札と完全に一致 富士山の風景写真がお札とピッタリすぎてすごい
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=6777153
富士山の風景に1000円札を重ねて完全に一致させた写真がなんとも壮観だと反響を呼んでいます。

 富士山がよく見える中ノ倉峠展望地で撮った写真。1000円札のモデルになったフォトスポットとしても知られている場所で、中央に湖、端には山々が広がり、奥には富士山がそびえ立つ完璧なロケーションです。


 投稿者のしちょーささんは、左半分の風景を覆うようにして1000円札を添えています。富士山の頂上や、湖と陸地のつなぎ目などが自然に重なっています。お札の絵で描かれているのは、写真とまったく同じ場所だと感じさせる完成度です。


 山頂の雪は左右でバランスが異なっているように見えますが、撮影場所から見える富士山ではもともと、左右で雪の積もる位置が違っていたようです。お札を重ねずに撮影した写真を見ると、1000円札と同じ雪の積もり方をしていて驚かされます。


 Twitterでは「1000円札の聖地巡礼だ」「凄い! 画角が同じということか」など感嘆の声が。実際の1000円札と風景写真を並べて見比べてみるのもまた楽しいです。


画像提供:しちょーささん

第2位は「北岳」でした。標高は3193mです。北岳は山梨県南アルプス市に位置し、火山を除けば国内1位の標高を誇る山でもあります。3位の間ノ岳同様、『日本百名山』にも取り上げられているほか、 高村薫さんの小説『マークスの山』の舞台としても有名ですね。山域には「キタダケ」の名前を冠する植物が10種類以上自生していますが、多くが絶滅危惧種としてレッドリストに指定されています。
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