CSの番組表を見ていたら教師びんびん物語をやっていた。
たまたま最終回を途中から見ました。
田原俊彦が演じる徳川龍之介が生徒の前での最後の授業の感動の場面でした。
昭和ならではで令和だったら微妙だなあと思っていたら「観月!」と生徒を読んで顔を見たら、何と観月ありさのようでした。
当時はまだ無名の子役だから意識してませんでしたが、あの観月ありさが生徒役で出演していたのです。
驚いたのは本名と役名が同じだったと言うこと。
金八先生とかでは役名がありました。
確か田原俊彦は沢村だったかな。
伊藤つかさが赤上近子と言うのはちゃんと覚えています。
ただ生徒の涙は演技なのか?
田原俊彦も涙を流してましたが、本当に泣いているようでした。
だから感動した記憶があります。
さてまたCSの番組表を見ていたらマクロスの最終回をやっていた。
これも久しぶりに見てみました。
ただ昔のアニメは絵が酷い。
とにかくアニメの進歩は目覚ましいものがあり、
10年前でも古くさいのです。
ましてや40年近いと酷いものだ。
リン.ミンメイも昔はかわいいと思ったが、
あの画質ではそれも感じられない。
デジタルリマスターとかでなんとかならないのかなあ。
以上。
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