■『くるまや』に『スガキヤ』、逆境に負けない“昭和生まれ”のラーメンチェーン最強説
(週刊女性PRIME - 11月06日 18:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=235&from=diary&id=6730687
昭和期に生まれたラーメンチェーンが凄い、てな感じのこの記事ですが、「スガキヤ」「くるまや」「どさん子」「ラーメンショップ」のうち、記事が最後に紹介した「ラーメンショップ」以外は一応知ってはいるのですが、行ったことがあるのはずいぶん前の「どさん子」だけで、他は未知の世界ですね。どこも生活圏になく、外食でラーメンを食う機会がそれほどあるわけでもないこともあり、それほど積極的に足が向かないのが正直なところで、強いて挙げるなら「餃子の王将」に行く機会があるかな、と言ったところでしょう。
もっとも、首都圏の住人にとって言えば名古屋発祥の「スガキヤ」は無縁の存在であり、かつて埼玉県川越市にあった頃に話題のネタにでも一度は入って食っておきたいと思っていたものの、いつの間にか撤退して店が無くなっていましたね。もとは甘味処だったのは知っていて、ラーメンとソフトクリームなどの甘味が同時に楽しめるメニュー構成も知っていましたけれど、「寿がきや」と言えば昔首都圏でも売っていた「生ラーメン」の袋入りで、マスコットキャラクター「スーちゃん」の存在は知っていました。もっとも、フードコートにある「呼び出しベル」を初めて導入したのがスガキヤだと言うことは、この記事で初めて知りましたが。
ログインしてコメントを確認・投稿する