HImaP&Σ 渡部学
2021/10/30 18:38
対立関係
お互い心と考え方が合わない一致しない争う。
悪とは最大に自分自身に向けて返ってくると嫌な事が『悪』
痛み、心理的苦悩色々です。
そして、悪質な内容にもランクがあり重度の事と軽度なものがある。
渡部学が説明しなくてもわかるよね?
でも世の中にはバカな人達が居て理解できてない人達がいる。
理解してても治せないものにもランクがあり、悪質度の重度のものと軽度では審判が全く違う。
主犯が操る場合、主犯が悪いのだけど。
例えば飲食を取りすぎるっていう罪があるとしたら、金額や量で様々でランクが分かれる。
自分自身に返ってくると嫌なこと。っていう内容で理解できない人達は
例えば性犯罪をする人達はこう言った。
『気持ちいい感覚は気持ちいいから返ってきても悪くないし悪くない』といい、若い女性を嫌がるのに陵辱をする。
その場合返ってくるのは心理面であって感覚ではない。
もし自分自身のした事がそのまま悪となって返ってくるなら、若い見た目の好みな女性ばかりを陵辱した場合。
その性犯罪者に返ってくるのは、ブサイクな女としか行為できない、いやもっと悪いとたら男性の肛門としか性行為できなくなる制限がかかるとか。自分自身で『気持ちいい感覚だから気持ち良いから返ってきてもいい。』と言ったから心理面を考慮されない状態が返ってくる。
もしくはそれでも快感だけを好み性行為を嫌がる人達にできる人間なら、悪としてそれがもし返ってくるなら獣と性行為する事になる。獣には心がないとは言えないものの、そういう制限がかかるとしたら?
つまりは例えた事例はまだ少なすぎるけど。
悪質や心理面や肉体的苦痛などはレベルがあり、色々細かく審判がある。
悪とは自分自身にとって都合悪い事をいい。
それが悪が返ってきて自分自身が嫌な事は対極的に相手にしないことがいい。
それができないから戦争や争いがある。
そうなると本当に良いのは争う張本人達の人格が抹消されること。
肉体であり、人格であり、性格であり、精神であり、記憶であり、趣味、趣向である。
それを抹消する事で解決する。争いはどちらかが残るか?
どちらも悪い場合、片方残る方が結果的にまた悪い場合。
消滅が全てを解決する。
それは人格や性格の消滅が悪でないとしたら、それが人々の審議であり、神技である。
そして、それが正義である。
悪い人格と判断するのは人々の意思。
そして、その人格が消滅するならば、世の中は平和になる。
人格の本体を見抜き消滅させる事のできる人達は?どんな人達だと思う?
実際にいるんだろうか?
おわり
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