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2021年10月26日09:06

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衆議院選挙2021��

県選管 「1票を大切に」 投票呼びかけ 投票率低下傾向で
10月19日 07時40分

衆議院選挙の県内の投票率は低下傾向が続いていて、宮崎1区では、ここ2回、50%を下回っています。
県選挙管理委員会は、貴重な1票をむだにすることのないよう、投票を呼びかけています。
衆議院選挙の県内の投票率は、前回、4年前の平成29年の選挙では、1区が49.44%と50%を下回ったほか、2区が51.69%、3区が50.57%と、こちらもわずかに50%を上回った程度です。
このうち宮崎1区では、民主党が政権交代を果たした平成21年の選挙で、小選挙区制になって以来、最も高い67.09%を記録しました。
しかし、その後は低下し、前々回は48.33%と、ここ2回、50%を下回っています。
一方、2区も同じく、平成21年の選挙で最も高い72.71%でしたが、その後、3回は50%台で、特に前回は51.69%と過去、最も低くなりました。
また3区も、最も高かった平成17年の70.38%から前々回の選挙では、49.56%にまで低下し、初めて50%を下回り、過去最低となりました。
県選挙管理委員会では「今回の選挙は、日本の将来を決める大事な選挙になる。県内の投票率は、若い世代を中心に低下傾向で、全国的に見ても低く、危機感がある。コロナ禍で政治や社会への関心も高まっていると思うので、貴重な1票を投じて、皆さんの意思を示してほしい」と、投票を呼びかけています
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20211019/5060010915.html

衆院選19日公示 2選挙区で与野党対決
10月19日 07時18分

衆議院選挙は19日公示され、12日間の選挙戦が始まります。
佐賀県の2つの小選挙区には、4人が立候補を予定しています。
佐賀1区は、佐賀市や鳥栖市など、県の東側の地域にある、あわせて7つの市と町からなる選挙区です。
佐賀1区に立候補を予定しているのは、
▼自民党の前の議員、岩田和親氏(48)
▼立憲民主党の前の議員で野党統一候補の原口一博氏(62)の2人です。
続いて佐賀2区です。唐津市や伊万里市、武雄市や小城市など、県の西側の地域にある13の市と町からなる選挙区です。
佐賀2区に立候補を予定しているのは、
▼自民党の前の議員で公明党が推薦する古川康氏(63)
▼立憲民主党の前の議員で野党統一候補の大串博志氏(56)の2人です。
いずれの選挙区も前回、4年前の選挙と同じ顔ぶれで、今回は与野党一騎打ちの構図となる見込みです。
前回の選挙では、県内2つの小選挙区はいずれも野党系の候補が議席を獲得し、与党の候補は比例代表九州ブロックで復活当選しました。
今回の選挙で、県内では、▼新型コロナウイルスの影響で落ち込みが続く地域経済の立て直しや、▼ことし8月の記録的な大雨などの災害を踏まえた防災対策や社会基盤整備のあり方などをめぐって論戦が繰り広げられる見通しです。
衆議院選挙の投票は今月31日に行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20211019/5080010203.html

衆議院選挙 19日公示
10月19日 05時54分

第49回衆議院選挙が19日公示されます。
沖縄県内4つの小選挙区には、これまでのところ11人が立候補を予定していて、今月31日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入ります。
県内の小選挙区に立候補を予定しているのは、▽沖縄1区が3人、▽沖縄2区が4人、▽沖縄3区が2人、▽沖縄4区が2人の合わせて11人です。
新旧別に見ますと、▽前の議員が6人、▽新人が4人、▽元の参議院議員が1人となっています。
党派別の内訳では、▽自民党が4人、▽立憲民主党が2人、▽共産党が1人、▽日本維新の会が1人、▽社民党が1人、▽「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」が1人、▽無所属が1人となっています。
今回の衆議院選挙で県内では、沖縄振興策や新型コロナウイルス対策、アメリカ軍普天間基地の移設計画への対応などをめぐって論戦が繰り広げられる見通しです。
県選挙管理委員会によりますと、県内の有権者数は、18日現在、117万5193人で、前回・4年前の衆議院選挙と比べて、およそ2万人増えています。
衆議院選挙の立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで行われ、投票は繰り上げ投票が実施される竹富町を除いて今月31日に行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20211019/5090015972.html

衆議院選挙 19日公示
10月19日 05時38分

衆議院選挙が19日公示されます。
大分県内の3つの小選挙区には、合わせて9人が立候補を予定しており、今月31日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入ります。
大分県内の3つの小選挙区に立候補を予定しているのは、▽大分1区が5人、▽大分2区が2人、▽大分3区が2人の合わせて9人です。
前回・4年前の選挙に比べて1人多くなる見通しです。
党派別に見ますと、▽自民党が3人、▽立憲民主党が2人、▽共産党が1人、▽「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」が1人、▽無所属が2人となっています。
また、新旧別に見ますと、▽前の議員が5人、▽新人が4人です。
今回の衆議院選挙は、コロナ禍で初めての全国規模で行われる選挙戦となり、新型コロナウイルス対策や経済政策などをめぐって論戦が交わされる見通しです。
また、大分県内では、記録的な豪雨などの災害からの復旧・復興や、災害に強い町づくり、さらに、少子高齢化対策などの問題にも注目が集まりそうです。
立候補の受け付けは19日午前8時半から午後5時まで行われ、今月31日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入ります。
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20211019/5070011085.html

衆議院選挙 19日公示
10月19日 05時27分

衆議院選挙が19日公示されます。
県内の4つの選挙区には、これまでのところ10人が立候補を予定していて、新型コロナウイルス対策や経済政策などをめぐって論戦が交わされる見通しです。
鹿児島県内の小選挙区でこれまでに立候補を予定しているのは、▽鹿児島1区が2人、▽鹿児島2区が3人、▽鹿児島3区が2人、▽鹿児島4区が3人の合わせて10人です。
政党別では、▽自民党が4人、▽立憲民主党が2人、▽共産党が1人、▽社民党が1人、▽「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」が1人で、▽無所属が1人となっています。
また、新旧別では、▽前議員が5人、▽元議員が1人、▽新人が4人となっています。
今回の衆議院選挙は、コロナ禍で行われる初めての全国規模の選挙で、新型コロナウイルス対策や経済政策などをめぐって論戦が交わされる見通しです。
立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで県庁で行われます。
投票は、繰り上げ投票が実施される一部の離島を除いて今月31日に行われ、即日開票されます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20211019/5050016610.html

衆議院選挙 19日公示
10月19日 05時20分

第49回衆議院選挙が19日公示され、県内の4つの小選挙区には、これまでのところ合わせて13人が立候補を予定しています。
▽長崎1区です。前の議員と、新人2人の合わせて3人が立候補を予定しています。
▽長崎2区です。前の議員と、新人の合わせて2人が立候補を予定しています。
▽長崎3区です。前の議員と、新人3人の合わせて4人が立候補を予定しています。
▽長崎4区です。前の議員と、新人3人の合わせて4人が立候補を予定しています。
立候補予定者は合わせて13人で、前回・平成29年の衆議院選挙と同じです。
党派別に見ますと、▽自民党が4人、▽立憲民主党が3人、▽共産党が1人、▽国民民主党が1人、▽諸派が1人、▽無所属が3人です。
また新旧別では、▽前の議員が4人、▽新人が9人、
男女別では、▽男性が11人、▽女性が2人です。
今回の衆議院選挙は、解散から投開票までの期間が戦後最短の17日と異例の短期決戦になったほか、コロナ禍で行われる初めての全国規模の選挙です。
選挙戦では、新型コロナウイルスへの対策や感染拡大で疲弊した経済への対応などをテーマに論戦が交わされる見通しです。
県選挙管理委員会によりますと、18日現在の県内の有権者の数は合わせて111万6961人で、前回の衆議院選挙と比べて4万906人、率にして3.53%減りました。
立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで県庁で行われ、12日間の選挙戦に入ります。
繰り上げ投票が実施される一部の離島を除いて今月31日に投票が行われ、即日開票されます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20211019/5030013050.html

衆院選 あす公示を前に県庁で立候補受け付けのリハーサル
10月18日 19時01分

衆議院選挙があす公示されるのを前に、県庁で立候補の受け付け手順を確かめるリハーサルが行われました。
リハーサルは、立候補の届け出を受け付ける県庁の講堂で行われ、福岡県選挙管理委員会の職員らおよそ50人が参加しました。
はじめに、福岡県選挙管理委員会の黒岩一文書記長が「手順を十分に理解した上で確認につぐ確認を徹底し、誤りのない事務処理をお願いします」と述べました。
このあと参加した職員たちは、立候補を届け出る役と受け付ける役に分かれ、届け出の順番を決めるためのくじを引いたり、届け出に必要な書類がそろっているか確かめたりして、受け付けの流れを確認しました。
そして、街頭演説で掲げるのぼりや運動員が付ける腕章などを配付する手順などを確かめていました。
衆議院選挙は、あす午前8時半から午後5時まで県庁で立候補を受け付け、今月31日に投開票が行われます。
https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20211018/5010013662.html

衆院選 19日公示 立候補受け付けリハーサル
10月18日 18時37分

衆議院選挙の公示を19日に控え、県庁で立候補の受け付けのリハーサルが行われました。
衆議院選挙のうち、県内3つの小選挙区については県庁で立候補の届け出を受け付けます。
18日は19日の公示を前に受け付けの手順を確認するリハーサルが行われました。
リハーサルでは、届け出順を決めるくじ引きや立候補届け出書類の点検方法などを確認しました。
また選挙事務所に掲げる標札や街頭演説で身につける腕章などのいわゆる「選挙の7つ道具」がそろっているかをチェックして、候補者役の職員に手渡していました。
県選挙管理委員会の茂雄二委員長は「迅速でミスのない選挙の執行に努めたいと思います。貴重な1票の権利を行使するために県民の皆さまも投票所に足を運んでもたいらい」と話していました。
衆議院選挙は19日公示され、午前8時半から午後5時まで立候補の届け出を受け付けます。
そして各候補者は、今月31日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入ります。
https://www.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20211018/5060010913.html

衆院選 19日公示 立候補受け付けのリハ−サル
10月18日 18時30分

衆議院選挙が19日公示されるのを前に、立候補の受け付けの手順を確認するリハーサルが、18日県庁で行われました。
衆議院選挙は19日公示され、県内3つの小選挙区の立候補の受け付けは、19日午前8時半から県庁の正庁ホールで行われます。
18日は同じ会場でリハーサルが行われ、県選挙管理委員会の職員などおよそ30人が参加しました。
職員たちは、立候補を届け出る側と受け付ける側の役に分かれて、届け出順を決めるくじ引きの手順や点検の方法などを確認しました。
また届け出を済ませた候補者に渡す選挙事務所の標札や街頭演説用の腕章などいわゆる「選挙の七つ道具」がそろっているかなどをチェックし、19日の公示に向けて念入りに準備を進めていました。
県内3つの小選挙区の立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで県庁2階の正庁ホールで行われます。
投票は、今月31日に行われ即日開票されます。
公示を19日に控え、県選挙管理委員会の佐藤聡書記は「立候補の受け付けは選挙の事務の中でも大変重要な事務だ。リハーサルをもとにあすはミスの無いように取り組みたい」と話していました。
https://www.nhk.or.jp/lnews/oita/20211018/5070011084.html

衆院選 19日公示
10月18日 18時24分

衆議院選挙が、19日公示されます。
佐賀県の2つの小選挙区には、これまでのところ4人が立候補を予定しています。
佐賀1区は、佐賀市や鳥栖市など、県の東側の地域にある、合わせて7つの市と町からなる選挙区です。
佐賀1区に立候補を予定しているのは、いずれも前の議員で自民党と立憲民主党の2人です。
続いて佐賀2区です。唐津市や伊万里市、武雄市や小城市など、県の西側の地域にある13の市と町からなる選挙区です。
佐賀2区に立候補を予定しているのは、いずれも前の議員で自民党と立憲民主党の2人です。
前回、4年前の選挙と同じ顔ぶれで、今回は与野党一騎打ちの構図となる見込みです。
前回の選挙では、県内2つの小選挙区はいずれも野党系の候補が議席を獲得し、与党の候補は比例代表九州ブロックで復活当選しました。
今回の選挙で、県内では、新型コロナウイルスの影響で落ち込みが続く地域経済の立て直しや、ことし8月の記録的な大雨などの災害を踏まえた防災対策や社会基盤整備のあり方などをめぐって論戦が繰り広げられる見通しです。
衆議院選挙は、19日公示され、投票は今月31日に行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/saga/20211018/5080010200.html

衆院選 19日公示 立候補受け付けリハーサル
10月18日 18時19分

衆議院選挙が19日公示されるのを前に、県選挙管理委員会は立候補の受け付けの手順を確認するリハーサルを行いました。
衆議院選挙の立候補の受け付けは、ふだんは県庁で行われますが、今回は新型コロナ対策のため、公示日の19日、那覇市のホテルで実施されます。
18日は実際の受け付け会場に県の職員20人余りが集まり、選挙管理委員会の担当者から受け付け作業の手順を説明されました。
そして、県選挙管理委員会の森田賢書記長が「1つ1つの作業が確実に実施できるように、ぬかりなく取り組むようお願いします」とあいさつし、リハーサルを行いました。
リハーサルでは、担当者がそれぞれの配置につき、候補者役の職員が届け出順を決めるくじを引いたり、選挙運動に必要な道具を受け取ったりしていました。
県内の4つの小選挙区には、これまでのところ11人が立候補を予定しています。
衆議院選挙の立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時までで、投票は1日前倒しして行われる竹富町除き今月31日に行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20211018/5090015970.html

衆議院選挙 19日公示
10月18日 17時39分

19日、衆議院選挙が公示されます。
熊本県内の4つの小選挙区にはこれまでのところ合わせて10人が立候補を予定していて、新型コロナウイルス対策や経済政策などをめぐって論戦が行われる見通しです。
NHKのまとめによりますと、今回の衆議院選挙に県内の小選挙区で立候補を予定しているのは
▽熊本1区が2人、
▽熊本2区が3人、
▽熊本3区が3人、
▽熊本4区が2人の合わせて10人です。
政党別では
▽自民党が4人、
▽立憲民主党が2人、
▽共産党が1人、
▽社民党が1人、
▽NHKと裁判してる党弁護士法72条違反でが1人、
▽無所属が1人となっています。
また、新旧別では、
▽前議員と▽新人がそれぞれ5人となっています。
今回の衆議院選挙は、コロナ禍で行われる初めての全国規模の選挙で、新型コロナウイルス対策や経済政策などが争点となる見通しです。
立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで県庁近くのホテルで行われ、今月31日の投票日に向けて12日間の選挙戦に入ります。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20211018/5000013733.html

衆院選 豪雨被災地で投票所減に 期日前の移動投票所も
10月18日 17時39分

去年7月の豪雨で被災した自治体では施設が被災したことなどから、今月31日投開票の衆議院選挙で投票所を減らす動きがある一方で、球磨村や八代市坂本町では期日前に車による移動投票所を設ける対策をしています。
このうち、球磨村は投票所の施設が被災したことなどから、14か所あった投票所を、今月31日投開票の衆議院選挙から5か所に減らします。
5か所は共通投票所として、どこでも投票できるようにするほか、期日前の移動投票所として、仮設団地などにワゴン車など2台を3日間、巡回させます。
また、人吉市は施設が被災したことから25か所あった投票所を22か所に減らします。
八代市坂本町でも施設の被災などのため地区の投票所を16か所から14か所に減らしたうえで、車による期日前の移動投票所を設け、投票日には無料の乗り合いタクシーを運行します。
山江村も被災地区の通行止めが続いているため、8か所の投票所を7か所に減らしたうえで、投票所までのタクシー代を全額補助するということです。
一方、錦町では被災した橋の通行止めが続いていることから、投票所を8か所から9か所に増やすことにしています。
https://www.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20211018/5000013730.html

衆議院選挙 19日公示
10月18日 17時37分

第49回衆議院選挙が19日公示されます。
県内の4つの小選挙区には、これまでのところ合わせて13人が立候補を予定しています。
▽長崎1区です。前の議員と、新人2人の合わせて3人が立候補を予定しています。
▽長崎2区です。前の議員と、新人の合わせて2人が立候補を予定しています。
▽長崎3区です。前の議員と、新人3人の合わせて4人が立候補を予定しています。
▽長崎4区です。前の議員と、新人3人の合わせて4人が立候補を予定しています。
立候補予定者は合わせて13人で、前回・平成29年の衆議院選挙と同じです。
党派別に見ますと、
▽自民党が4人、
▽立憲民主党が3人、
▽共産党が1人、
▽国民民主党が1人、
▽諸派が1人、
▽無所属が3人です。
また新旧別では、
▽前の議員が4人、
▽新人が9人、
男女別では、
▽男性が11人、
▽女性が2人です。
今回の衆議院選挙は、解散から投開票までの期間が戦後最短の17日と異例の短期決戦になったほか、コロナ禍で行われる初めての全国規模の選挙です。
選挙戦では、新型コロナウイルスへの対策や感染拡大で疲弊した経済への対応などをテーマに論戦が交わされる見通しです。
県選挙管理委員会によりますと、18日現在の県内の有権者の数は合わせて111万6961人で、前回の衆議院選挙と比べて4万906人、率にして3.53%減りました。
立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで県庁で行われ、12日間の選挙戦に入ります。
繰り上げ投票が実施される一部の離島を除いて今月31日に投票が行われ、即日開票されます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20211018/5030013050.html

衆議院選挙 立候補受け付けリハーサル
10月18日 17時53分

衆議院選挙が19日公示されるのを前に、県庁で立候補の受け付けの手順を確認するリハーサルが行われました。
衆議院選挙は19日公示され、今月31日に投票日を迎えます。
18日のリハーサルは、立候補者の受け付け会場となる県庁の議会棟の会議室で行われ、県職員51人が参加しました。
リハーサルでは、実際の受け付けの手順に沿って、4つの小選挙区ごとに立候補予定者の関係者に見立てた職員が、くじを引き、届け出の順番を決めました。
このあと、届け出順に従って、選挙管理委員会の職員が立候補者側から提出された書類に不備がないかを慎重にチェックしていました。
届け出を正式に受理したあとは、街頭演説の際に用いる腕章や選挙事務所に掲げる標札などのいわゆる「選挙の7つ道具」がそろっているか確認し、手渡す手順を入念に確認していました。
県選挙管理委員会の大塚英樹書記長は、「準備期間が短く、大変な面もあったがミスがないよう万全の態勢で臨みたい」と話していました。
衆議院選挙は19日公示され、県内4つの小選挙区の立候補の受け付けは、県庁の議会棟で19日午前8時半から午後5時まで行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20211018/5030013053.html

衆議院選挙 あす公示
10月18日 16時55分

衆議院選挙は19日公示されます。
県内の4つの選挙区であわせて9人が立候補を予定していて、新型コロナウイルス対策や経済政策などについて論戦が交わされる見通しです。
NHKのまとめによりますと、今回の衆議院選挙で県内4つの小選挙区に立候補を予定している人は、山口1区が2人、山口2区が2人、山口3区が2人、山口4区が3人のあわせて9人となっていて、前回・4年前の衆議院選挙より4人少なくなっています。
新旧別では、前の議員が3人、新人が6人となっているほか、政党別では自民党が4人、立憲民主党が2人、共産党が1人、れいわ新選組が1人、無所属が1人となっています。
岸田政権発足直後となる今回の選挙では、新型コロナウイルス対策や経済政策のほか、歯止めがかからない人口減少対策など県内の課題についても論戦が交わされる見通しです。
衆議院選挙の小選挙区の立候補の受け付けは、19日午前8時半から午後5時まで行われます。
https://www.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/20211018/4060011466.html
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