HImaP&Σ 渡部学
2021/10/24 10:33
主犯の策略か?何かか?人々を操り操作する事を仕組める人達の仕業か?
見えないしわからない事で妄想に近いけど、内在する誰かが渡部学に何か知らせるためのイメージを渡してきたのなら、この妄想も意味がある。
最近は悪いイメージも妄想ではなく意味があり内在する渡部学が見えてないことやわからないことを教えてくれてるのかも。
今日は実質は日時はわからない。調べられる日時は上記のもの。今日は晴天で太陽の位置も認識できる時間と誤差があっても数時間だと思う。
次兄(渡部学は次兄にしか見えないけど見える姿を変えた人かも、別人格憑依操りか?)が車のタイヤ交換で車の合鍵持って出ていって8時。
中間で同じように作業服着た父親にしか見えない人(父の姿に化けた人か?肉体は同じで別人格操りか?わからないけど)が次兄と同じように全く同じではないけど、帽子をかぶり(いつもは帽子かぶってないのに)帰宅して、トイレに来た。うんこして悪臭を充満させてまたどっか行った。
今は10時40分。俺の車は戻ってるけど、合鍵は戻ってない。
何か悪いイメージが湧くのは偶然でただの妄想か?
それとも渡部学が見えてない場所で、確認できないわからないところで悪さしてるのを知らせるための内在してる誰かが教えるために、発生してる感覚なのか?
だとしても渡部学がそれに気付いてもその悪いイメージだけで何が起きてるのか?どうなってるのかもわからない。
対処もできないし、渡部学では役不足。ここに記載しても意味があるのか?ないのかもわからない。
ここに記載して意味があった時もあったが、対処され塞がれてるかもしれない。
わからないけど、記憶とともにここに記しておく。
してない事は記憶にはない。記憶消されなければ。
わからない場所で起きてることは渡部学には結果わからないまま。
唯一この不安感はもしかしたら内在する人が伝えにきた結果の不安感かもしれないけど、詳細まで伝わらない。伝わったところで渡部学は無力。
おわり
おまけ
記載をしてる間に、なんか急に渡部学の人格が怒りの感情が触れて、クッション殴り手を負傷。
壊れた物はないけど、手が負傷。
なぜだ?これも何か関係あるのか?
別人格の影響だろうか?
敵わぬ人達には敵わない。
悪事や悪戯や意地悪をする人達は権力や能力が高いだけに、『驕れる者は久しからず』かな。
いつか『虎の尾を踏む』のかもしれない。
でも、渡部学に対して執着心持つ、敵対心あり、反発心ある相手には、渡部学に対して同じく思ってる場合ある。
審判するのもまた権力や能力ある人達だから、やっぱり人柄重視で善人であれば味方多しかも。
自分自身渡部学の味方であり助けてくれる人には栄光がありますように。
おまけおわり
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