先日自転車に乗っていたら、後ろからバイクで通過した60〜70代くらいのジジイが私を追い抜いた直後にタバコをポイ捨てしました。
ポイ捨て自体許し難い行為ですが、さすがに目の前でやられたら黙っている訳にはいかないし、狭い道で向こうもそんなにスピードを出していなかったので自転車ですぐ追いつくことができたので、呼び止めて「落とし物しましたよ。」「拾いましょう。」と注意して、きちんとタバコを拾わせました。
不服そうな態度ながら一応は拾ったとはいえ、最初は「落としたっけ?」ととぼけたり「知らなかった」と抜かしたりましたし、こちらも頭に来たので「立派な大人が最低限のルールも守れないのか。」と注意してやりましたが、そうしたら「何でお前なんかに指図されなければいけないんだ!」と逆切れし、その後は「お前なんかに言われる筋合いはない!」と捨て台詞を残し「バーカ!バーカ!バーカ!」と連呼しながら、殺虫剤をかけられて急に飛ぶゴキブリの如く猛スピードで逃走していきました。
都合が悪くなるとバカと連呼して逃げるのって、子供同士の喧嘩で都合の悪くなった方がやるパターンですよね。それって60〜70年くらい生きてきた人間のすることなのでしょうか。このジジイは今までどういう人生を送ってきたのでしょう。別に私がバカと言われようが結構ですが、いい年こいた爺さんが子供の喧嘩みたいな逆切れをするなんて、恥ずかしくないのだろうかと思えてきますね。
また、先日仕事中にバイクを路上の邪魔なところに違法駐車したババアがいて、そのときに「ここに止められたら困る。」と注意したら、急に逆切れし被害者面して「脅されました!警察に通報します!」と大声で喚かれて通報されてしまったということがありました。
当然路上駐車したババアが悪く、私はただそれを注意しただけなので別に脅迫したとかで捕まらなかったのですが、ババアのほうも結局警察の到着時点で路上駐車した証拠がなかったので摘発できないと、一切お咎めなしで終わってしまいました。
と思ったら、今日再びババアのバイクが懲りずに全く同じ場所に路駐されていて、やはり邪魔でした。動物の縄張りじゃあるまいし、一度注意されてもまた止めるなんて、どういう神経をしているのだろうと思えてしまいます。
ここでババアを見つけて直接注意しても前回同様に被害者面されて喚かれるだけだし、駐車違反の証拠もなく摘発もされずに終わってしまうだろうから、今回はこちらから即警察に「路上駐車のバイクが邪魔で困っています。」と通報してやりました。
警察の到着までは少し時間がかかったのですが、到着してすぐにババアのバイクをきちんと撮影したりメモしたりで記録していたので、これでババアが路上駐車したという動かぬ証拠になったはずです。
その後このババアがどうなったかは分かりませんが、元キャリア官僚とか都議会議員でなければきちんと駐車違反で反則金を払う羽目になると思いますし、それでも逆切れして反則金を踏み倒そうものなら、早朝に捜査員が逮捕状を持ってお迎えに来ることになると思います。
今度こそ懲りて二度とこの場所に路駐をしないでもらいたいですし、繰り返すようなら交通刑務所と言われている市原刑務所に収監されるべきだと思います。
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