阪神は、9回表、二死1,2塁から途中出場の6番板山のライトへのタイムリー2塁打で先制し、二死2,3塁から7番木浪の2点タイムリー2塁打で3点差とし、
その裏、3番手・スアレスが2番坂本、3番丸を連続空振り三振、4番岡本をレフトフライに打ち取り勝利し、13勝9敗3分で今季巨人戦を終えた。
勝利投手は、8回裏にマウンドに上がり、3人で抑えた2番手・岩崎で3勝目。
板山、おったんやな。スマン、完全に忘れてた。
次は、3日後、敵地での広島戦
甲子園での5連戦の初戦。
誰が先発か知らんが、初戦は絶対に勝ってくれ。
現在2位 73勝54敗8分(1位ヤクルトとのゲーム差2.0)
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