縄文時代には貝塚で海岸線はわかります。
平安海進もあるのです。
8世紀初頭(日本の奈良時代初期)の海水面は、現在の海水面より約1メートル低かった。
10世紀初頭には現在の海水面まで上昇した。
11世紀前半には現在の海水面より約50センチメートル低くなった。
12世紀初頭に現在の海水面より約50センチメートル高くなった。
16世紀(1500年代)に 現在の海水面になったのです。
その後 家康、吉宗、新政府の西洋流と 土木をひっちゃきにやったので、今の暮らしが成り立っています。
■荒川氾濫ならJR東11路線に影響 気温上昇で被害額40億円増に
(朝日新聞デジタル - 10月01日 06:04)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6686625
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