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2021年09月23日10:21

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無罪、冤罪を決める権力者、審判員。

HImaP&Σ 創立者渡部学
2021/09/23 8:58〜

皆さん真実は誰にもわかりません。妄想は映画やドラマを創る上で必要です。
真実を真実と認識できるとしたら自分自身が信じれることになるだろう。

今、渡部学はいつも他国ドラマを見てる。

『たった一人の私の味方』を見てる。

渡部学には味方はたくさんいる。(笑)

ドラマの中のカン運転手は冤罪で28年間投獄され、罪をかぶり刑期を終えて釈放されます。

世の中には冤罪だった場合、裁判で無罪だった場合は精神的、肉体的苦痛苦悩を考慮され、国から補助金が出る。『刑事補償法』で定められている。

ところで渡部学も過去に冤罪と言えるのか?

第二級暴行罪がある。第二級とは計画的や悪意が持ってやったわけでなく、突発的な感情と計画性のない衝動的な暴力のことを第二級という。第一級は計画的、悪意ありの場合。

渡部学も過去に母の側頭部を殴る。

それは暴力であり暴行罪。

でも、記憶も渡部学にはあり、自分自身でなったが、しかしながら別人格や見える姿を変える人達の事を認知した渡部学には、今もそれを自分自身ではないという証明はできない。それを証明できる人達でないと無理だろう。
そもそも、自分自身の行動で自分自身の記憶あれば、通常の常識では自分自身が悪いとしか言えないのが現状。世の中の常識ではそれを証明すら判定すらできないしわからない。

渡部学は認知者だから言ってるけど、渡部学の母は無自覚者

母の記憶にもそれは残ってる事件だとしても後遺症なかったのは良かった。後遺症があったのなら

認知者の渡部学でも別人格や見える姿を変える人達が現実に存在していることを知り混乱していた時期だ。心理的誘導の悪化でそうなった事を仕掛けた人達の罠だとしても、母に後遺症が残った場合は被害でしかない。さらには通常の常識でいえば、渡部学自身の肉体で渡部学の記憶も自分自身ならそれを自分自身でなく、別の人格や心理的誘導を仕掛けた人達の操りだという証明や判定は我々には無理だ。

そういう冤罪を無罪で被害なくできる人達に味方してもらえなかったら今でもそれは酷くこの人生に問題が生じただろう。

渡部学の過去をもっと掘り下げよう。

渡部学は幼稚園の時、蜂に刺され、酷く大きく腫れ上がった事がある。普通はそんなに腫れることもないのだが異常に腫れ上がった。

小学一年生の時尿検査で腎機能の病気と判定された。

ネフローゼ症候群の中でも糸球体の異常の難病と判定される。

特に外傷もなく、内部疾患だけど、肉体の苦痛もない。だけど、診断された時からいずれ腎不全になる予見を度々言われてた。

小学三年生になり、腎機能が著しく低下し、おしっこがでなくなっていく。水は体中に溜まり肉体はむくみ、すぐに処置しないと危ないようになる。腎不全になる。

腹膜透析をする。腹に管が刺さったまま治療を自宅でもでき、体に溜まった水分を抜くことができるようになった。

幼少ながら腹に管がささったまま長くは生きられないことを薄々感じてた。

そうこうしている内に腹膜透析でも膿が腹部にたまり壊死を起こし、早急に腹膜透析の管を処理して壊死部分を切除、同時に腎不全を改善するために、母の腎臓を移植する。

それから、幼少期には過ごせなかった経験できなかった事を少しずつ、取り戻すかのように自由に過ごす。紋別から離れ札幌へいく。幸せな人生を送るも当時は色々なことが無自覚、無認知のまま。

仕事を辞めて行く宛もなく就職活動も上手くやれずに紋別帰郷を余儀なくされる28歳。

ここまで渡部学は幼少期から出来なかった幸せを28歳まで補うように健康でいれた。だが今考えると堕落して酒と飲食とエロスに溺れた状態だった。でも、現在も無職で何もしてない堕落…やっぱりあんまり変わってない。

30歳になり、その頃から色々異変に気付く。

いや28歳の札幌にいる時からか?変に誰かに監視されてるような気配をずっと感じるようになる。その当時は暴力団か何かに付け狙われてるような感覚でいた。

だが、しかし運命的な転機が訪れた。

複数続いた極稀な運命。無認知、無自覚の自分自身に起きた現実の未知の領域。

どこから気付いたのか?思い出そうとしても記憶が鮮明じゃない。

まず最初のきっかけはなんだったのか?

時系列記憶は正しくはないかも知れない。

まず精神的な人格がおかしくなっていた。その時は無自覚で無認知。それに加えて、北海道紋別市パチンコ屋ネバーランドに働いている時深夜0時以降の車の帰り道真冬で追い越し車の後部座席に乗ってるスナイパーに脳天を銃殺された事。この事実を知ったのはかなり後で、その当時はただ急にフロントガラスが曇り前が見えなくなっただけとしかわからずハザード点滅させて、フロントガラスの曇りが消えるまで待っていた。

そして、色々月日を重ねて、仕事も上手く続かず無職になり、札幌へ行くがなんだか病院の医師たちがおかしくなる、渡される薬も飲んだら合わないし逆に直感的だけど、逆に悪くなるような感覚はあった。答え合わせはできない。実際どうだったのか?組織的に肉体を悪くさせる状態にされたんだろうと推測できる。

そこからだ。多分無自覚、無認知の渡部学が色々おかしな事に不安になり、暴力団か大きな組織に狙われて渡部学を窮地に追いやる何かが動いてる事を感じてた。

そうこうしてる内に、無自覚、無認知の当時なのに思い返せば操る人達の操り人形になって、未来の認知した現在の渡部学に知らしめるような行動や思考で動いてた事実。

無自覚、無認知の時でさえ全てちゃんと理由があることを知った時、少しゾッとした。

それから決定的なのは、見える姿を変える人達の現実的にいる事を知った事件。
目の錯覚だったとも言える。あの時以来見える姿を変える人達を見分けれる能力はない。
だけど、一度だけ家族の姿でいる人達で家族じゃない人達の姿に変わった瞬間を体験してしまった。

過去の渡部学の記事色々書いたけど、時系列はちょっと鮮明に記憶はない。

Time repeat(時間の繰り返し、過去へ戻る、以下省略して時差)
も

北海道紋別市旧こうえい病院が建て壊しの際、こうえい病院が建て壊しで更地になってたはずなのに。俺は更地の時間を経過したはずなのに、旧こうえい病院が建ってたことを一度経験した。

だが、答え合わせが出来ないしほとんどが記憶をそこまで一致させれないように記憶を操作される。渡部学もすでに記憶を操作され、本当にそうだったのか記憶が曖昧なんだ。記憶までいじれる人達だ。

さらに別人格を決定的に知ったのは透析患者になってから、北海道イオン紋別店で働いてた時に精神的におかしくなった。その時はまだ半信半疑だったしよくはっきり認知はしてなかった。でもそれが確実にある事を現在の俺が過去を振り返るとわかる。その被害は被害にあっただけか?(笑)

渡部学は透析患者だ。食べ物や色々な五感や感覚が疑問に思うような世界の変換に気付いたのもその頃かな。

変換の循環は今でも答え合わせできないし、答えがわかっても、その答えになる方程式がわからないから説明をできない。過去の記事を見てください。なんとかそれを説明しようと頑張ってる記事はあります。

その後は、覚醒し始めたのか?

時差、見える姿を変える技術、電波洗脳、肉体のベースが増える減る、別人格の操り、別人格が記憶、意識を乗っ取る。電波洗脳が意識、記憶を失い、記憶にない行動などを作る。
意思連動させる複数の肉体、同一人物が増える減る。

これらを少しずつ認識していった。

幼少期から闘病生活。それはなぜか?人間の飲食や、自分自身を内外自分自身の分身で守れないから、強い権力者に虐められたからだと知る。

無罪、冤罪がある、なしでなく。権力者の犠牲者だと知る渡部学。

だが、しかしながら渡部学は権力者の恩恵で今の全てが幸せで楽しい生活を維持できる状態になってる事がわかる。それは

渡部学の味方が大勢いる結果だ。

渡部学は妄想族の総長 Σ 初代?

記憶を覗ける人達が無罪判決してくれるならいいけど、記憶を覗ける人達が有罪としたら渡部学が敵うはずかない。
でも、その中記憶だけでは防げないことは渡部学の記事で色々語ってる(笑)

権力者には絶対服従の渡部学は人生操り人形さ。

不平不満は言うし逆らう事も多々あるけど敵わないのは幼少期からもう知ってるさ。

過去の事実を変えるほどの権力者に敵うはずがない。渡部学に記憶と肉体の傷がある内はね。いや、これから確定する事実もまた全てもう出来上がってる。

でも、今が幸せならいい。心配は幸せの今がなくなり苦痛苦悩が訪れて苦痛の中で死ぬ事が恐怖なだけで。
苦痛なく幸せなまま急死できたなら俺の人生は幸せなまま完成する。

終わり
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