HImaP&Σ 渡部学
2021/09/21 14:38〜
今回の本題を先に言うと『味は変わらないけど、作ってる人は年老いていく。』
都会にいる人達は食べる飲食店にこだわりがあるかな?
チェーン店は潰れる事は少ないとしても、コロナ禍ではそれが激震してる。チェーン店のチェーンが切れかかってる。
個人店はどうだろうか?都会に居ればどこもかしこもチェーン店ばかり。以外とよく行く店はチェーン店ばっかりではないだろうか?
それに比べて個人店に根強い人気を誇る店は多数あるよね。
ここで北海道紋別市の話になるけど。
紋別市は個人店が多い。
馴染みの美味しい店は美味しいが引き継ぐ人間はいなく、味は昔から変わらず美味いけど、それを作る人達は年老いていくから商売できなくなってきてる。
そうなるとどんどん失われていく味。
田舎北海道紋別市にも都会で通用するぐらいの美味い店はある。
その味を引き継ぐ事は大事だと思う。
特に紋別市の焼肉屋の力と光園だけは引き継ぐ若い店主が必要。味を教わり広める人が必要。
代々引き継げればいいが、どこも味を引き継げれる状態になってない。
このままだと店主が高齢で引退と同時期に店の味も終止符を打つことになる。
味は同じでも作る人は年老いていく。
これは由々しき問題である。
これを解決するには給与もそうだが若い人が引き継ぐような何かが必要。
終わり
ログインしてコメントを確認・投稿する