阪神は、6回裏、一死2塁から3番糸原のライトへのタイムリー2塁打で先制すると
岩崎、スアレスの継投リレーで1点を守り切り、引き分けを挟んで2連敗中だった阪神は投手戦を制し連敗をストップさせた。
勝利投手は、7回2安打無失点、10奪三振、無四球の先発・高橋遥人で昨季10月24日の巨人戦以来、329日ぶりとなる勝利で今季初勝利
4番からの主軸、マルテ、大山、ロハスが走者がいる場面で1本でも打っていればっていう試合でしたかね。
次は、明日から甲子園での巨人戦
予告先発は、前回DeNA戦6回5失点で2敗目を喫したガンケル
しっかり試合作ってくれよな。
現在1位 62勝46敗5分(2位ヤクルトとのゲーム差2.5)
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■帰ってきた阪神・高橋遥人が初勝利 優勝へ埋まるか、6人目のピース
(朝日新聞デジタル - 09月18日 20:21)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6672883
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