HImaP&Σ 創立者 渡部学(RED)
2021/09/10 9:07〜
渡部学はカニが食いたいと言った。過去も含めて時差の恩恵とは凄い。
人伝だったり、自分自身の行動だったりと色々あるけど。届く幸せって凄いよね。
カニを近所の人から頂いた。それは近所の人であり、意思の巡り合う恩恵。
届くってのは素晴らしい。
当たり前は当たり前じゃない。恩恵とはそういうものだって知ったら生きてるって幸せ過ぎる。
不幸や苦悩、苦痛がなければだけど。
話が変わり、本題に入る
2021/09/10 9:21〜
関わる母(渡部(わたなべ)とみえ)や父(渡部勇(いさむ))の人格や性格が悪い人格や性格に影響されてる。多分自覚症状があるのか?ないのか?はわからない。自覚症状ないのなら自分自身に記憶あり自分自身の感情の起伏だと思ってるだろう。でも認知している俺にはその人格や性格の影の本体の人格や性格の影響で明らかに変わって被害にあってるのをわかる。
その悪い人格や性格になってるこの瞬間2021/09/10 9:25の母は怒りやすくイライラしていて、ブツブツ文句を言って怒りながら不平不満を言ってる。
こういう状態に母は定期的になる。
これが別人格の影響だということを渡部学だけ認知している。そして、渡部学に対して嫌がらせするのもいつもそういう人格や性格の影響の時。それが渡部学自身にもその人格と性格が入って来るときもある。
自覚して認知してるのは俺(渡部学)だけ。
だから困る。でも防ぎようがない。どうしてそうなるのか?我々では目に見えない部分でその影響になる人格や性格から被害があるのに、防げない。
そういう人格や性格の被害は我々では実証ができない。
そういう人格や性格の嫌がらせや被害は本来は認知してない場合は被害は訴えようにならない。本人の行動や感情として処理される。記憶も自分自身ならなおさら実証する手立ては我々にはない。唯一渡部学の俺がそれを認知して人格や性格の変化に気付くけど、防げないし対処法は我々にはない。
対処法がある方々に防いでもらうしかない。
なぜ根本的にそのような人格や性格が人々に伝染し蔓延して被害を拡大させてるのか?
その理由がわからない。
被害だけ与えられてそれを我慢するしかない状態がずっと続く。
どうしたらいいか?
継続して続くではないにしろ、定期的に飛び回るその悪い人格や性格達は我々に入ってきて被害を与えてくる。
だが、我々にはその人格や性格の主をピンポイントで指摘して主犯を言い当てる術も防ぐ手段もない。だから困る。
その人格や性格の本体がわからない限りはどうする事もできないし、わかったからといえ、それを罰する権力は我々にはない。
罰する権力が対応してくれないと精神的被害を受けて、色々人間関係も人生の選択や物事すらも変えてしまう。
終わり
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