HImaP創立者渡部学
2021/08/10 8:57〜
今回は実話。
渡部学の実話。
渡部学が紋別市に帰郷した数年間は海外の人が多く訪れ、色々な人とアルバイトの仕事で関わった。
その中でも紋別市のケーズデンキでアルバイトした一年間の間に会った外国人の白人をケーズデンキの買い物帰り、渡部学は何を思ったのか?その外国人との会話できる語学力もないのに、二人の白人を車に乗せて、紋別市のイオンまで送迎した(笑)
そして、お礼され、紙に番号を教えてくれって言われ家の固定電話番号を教えた。なぜ携帯番号を教えなかったのか?
この出来事を話したら母は危ないと怒ってた(笑)外国人だから何されるかわからないと
でも、お礼の電話を本当にくれた。
母が出たけど、ちゃんと渡部学に母が渡部学に電話を引き継いでくれた。
『クラブプレゼント。ポート2』とだけ連絡があった。
当時はロシア人だと思ってたから、タラバガニをプレゼント。第二港で船を停めてるから会いに来い。
そういう意味だと思った。すぐさま、渡部学は会いに行った。タラバガニも食いたかったのはある(笑)でも、ただなぜかまた会ってみたかったのが本音だろうね。
第二港に行っても船はなく、エアポート?と思い空港へ行ってもいるはずもなく。
結果は会えなかったのだけど。
当時は全く気付かなかったしわからなかったこと
それは会話は語学力がなくてできないのに、渡部学の気持ちを見透かすようにその外国人の白人二人は知ってた。
時差でその後の渡部学のSNSでの未来の日記を知ってるかのように
ふざけて車の中で『わからなーい』って笑ってた。
TimeTravelなんて信じ難いものをまだ知らなかった時の話。
そう色々体験し、認知する経緯はこれから始まるんだけど。当時は全く無知な無認知の人間でした。
明るく好奇心旺盛な28歳〜29歳の頃。
全てを見透かされてたのかも。
家の固定電話に電話をくれて、渡部学にロシア人?が話した少ない言葉の意味でクラブの意味はまだわかってない。
ポート2ではなく、Part2だった。何がPart2かって二度目の人生の意味だった(笑)
二度目ではなく何度も死ぬ運命を越えてきてる。
そして、家の固定電話にかけてきたそのロシア人が未来の渡部学の日記を見ている証拠になることがある。
それは電話越しに電子音がした。
それはアスタリスクボタンとハッシュタグボタンの音
よく渡部学がそのロシア人の電話から数年間も経過したあと日記に記載してる
*(米)INC.青
#(英)LTD.赤
そうよく日記にも出してる渡部学の個人的区別の仕方。
でも、それを知ってか知らずか?答え合わせはできないけど。
あのロシア人は言葉の後に、鳴らした電子音は
*アスタリスクと#いげた 公衆電話から(笑)
今はない公衆電話だけどまだかろうじてあった時代。
それから時代は変わり、誰かが暗躍して、連絡などや会うことや出入りを制限し、独占したんだろう。(笑)
権力者が考えそうなおいしいとこを奪いたいってやつ(笑)
憶測でものをいうのはよくないけどね(笑)
憶測が当たってるとしたら渡部学のプロファイリングが冴えてる(笑)
当初ってか、ロシア人に電話もらった当初は電子音が何を意味してるかわかってなくてさ。
数年間経過してから、あの電子音はアスタリスクといげたボタンだって気付いたのは
今、この日記してるこの瞬間で気付いた。
もっとも確定した過去へ行き来して事実を変えれる人達がいるとしたら
今の日記があるから、遊びでそうしたことも作れるわけでさ。
過去と現在はいつでも繋がってることになる。
言ったからそうなったを作れる権力者がいるとしたら
善くも悪くも出来事は操れる。
ただ現在は渡部学は至って幸せな安定した日々を暮らせていることに恩恵に感謝しかない。
実話だから
色々目に見えないところの事件性も感じたけど目で見たわけでもないし現実に想像した事件が起きてたかもわからない。渡部学にはわからない。答え合わせの解答用紙もない。
ケーズデンキで入口のガラス割れてたりとかあった。いや言えば事件性の感覚は紋別市帰郷した28歳の頃から多発してたな。でも渡部学は知らないし見てない、何も起きてないような無自覚の人間(笑)今も当時から裏で何が起きてたのかは不明。当時谷さんって人がケーズデンキの店長やってたときに、ズボンの股間のところ明らかに濡れてたのは、かなり怪しさ満点だったよ。ローションで濡らしたか?おしっこ漏らすほど脅されたか?
渡部学には何も起きてない、何もわからないで全て事が進む(笑)
渡部学の真似してるなりすましが居たとしても、全ては真似ができない部分ってのあるよね(笑)
ワンピースのデマロ・ブラックになったらだめよ(笑)
渡部学はチョッパーだけどね。姿を変えるなりすましに気付けない(笑)別人格を見抜けない。(シャボンディ諸島の二年後の再会を参照)
本当の事を言ってるのに全て嘘くさくなる(笑)
そんな実話です。
知らないことが多すぎる情報屋
んで渡部学は逆にデマロ・ブラック的な人間として扱われてたりして(笑)
もしくは死んだはずのエース、死んだはずのサボとか
渡部学はチョッパーかと思ったら
箱入り男のガイモンだったりしてな。
俺の話は実話だよ(笑)信じてくれなくても実話だよ
HImaP渡部学より
ログインしてコメントを確認・投稿する