HImaP創立者渡部学
2021/08/09 18:10〜
この間、話に出した
渡部学の目の前に突然現れた二人、一人は拳銃を持ち、一人は逃げようとする瞬間銃撃され死ぬ。周りにも人が多くいるのに周りの人には見えてないような状態。そして、瞬きの瞬間でその拳銃を持って射殺した人も、殺された人も血しぶきも死体もなく、事件や報道にもでない。
これは想像の話ですが、それが現実だとしたらの話妄想の話です。
そういうことがあったなら、あなたは実際どう思いますか?勘違い?気のせいだと思う?
肉眼ではっきり見てしまってる。気のせいにしたいがはっきり記憶にある状態だとしたら?
その不思議な世界にのめり込みませんか?
その後は平和過ぎる日々を送り何も起きてはいない。普通の一般人。
だけど、世の中にそういう人達が居ると知ってしまったら?
いや、知ってしまったとしても日々は変わらず平和であるし、何も気にせず毎日を過ごすだろう。
別次元の世界の出来事。ニュースにもでるわけないし、起きたことは警察沙汰にもなってない。死人の出たニュースにもならないなら、現実にあったことなのかもわからない。
記憶と肉眼で見た数分間は何だったんだろう。
僕の殺意が恋をした。 今、放送中のドラマ。
これはドラマだから実際あり得ないでしょ?って物語です。
渡部学が見たのは紛れもない本物のやつ。
俺のことも二人は視認してた。渡部学も見たはずなのに死んだはずの人の顔はうっすら記憶あるのに、殺した人の顔はわからない。
まるで映画や漫画の世界かのような体験。
そんな現場を見た渡部学はびっくりとか驚きというか、あっという間の出来事に現実味なくポカーンと見てた。数秒間は殺した人達に驚いたというよりは、その瞬間を肉眼で見たあとに瞬きする間に、二人の姿がない。死体もない、血しぶきもない。その事の方がパニックになったというのが正しい。人を殺したことを見てパニックにはならなかった。なんか特撮とかリアルな映画のシーンを間近で見ただけのような感覚。
パニックなったのはそのあとの数日間。死体も見つかってない、ニュースにも報道されない。
痕跡がなかったこと。記憶を疑う。こっちの方がパニックになった。
なんだろうか?って。
もちろん、普通の世界で普通に生活して、世の中にはインターネットハッキングのハッカーや暴力団が居たりする悪人もいるはずなのに。
レベルが全く異質というか、次元が違いすぎて理解が追いつかない。
渡部学が見たことは現実だったのか?電波洗脳での幻かな?
世の中には本物の殺し屋がいるとして、ニュースや犯人がわかるようならプロではない。
事故死、病死、組織的に誘導し自然現象であるようにする殺し方であるとするなら
もしかしたら世の中にはそういう普通の出来事に殺し屋という稼業があるのかもしれない。
渡部学は色々な経験をした。信じてはもらえないようなことばかり。
自分自身でも答え合わせが出来ずに半信半疑なものばかり。
でも、渡部学自体はごく普通の一般人であるし、普通に暮らし、幸せである。
たぶん、一般の悪党が渡部学を狙ってきたら、たぶん普通に苦しみ、普通に不幸になり、普通に死ぬ。
経験はしたが、そういう人達が味方であるとは違う。もっとも、渡部学が見たことはなぜかとかは不明だけどさ。
巻き込まれたけど、次元が違う話であってさ。
SNSで話をしようが渡部学の頭がおかしい精神病の人の妄想になるだけ。
もっともこの話が真実に本当だとしても、トップシークレットな人達がわざわざ、普通の無自覚で無認知の人間の前に私達がトップシークレットの人間ですとは言わないはず。
しかも、顔を見たはずなのに記憶を思い出そうとしても顔が思い出せない。これだけでももう自分自身の記憶すら操れるとしたら、次元が違い過ぎてる。
話してても笑えるくらいかけ離れた世界。
かけ離れたとしても現実に存在してるんだってわかっただけ。
あれはなんだったのか?なんて渡部学に聞かれてもわかるはずがない。
なぜ記憶に残したとか?なぜ渡部学にそんな瞬間見せたとか?
疑問をぶつけられても渡部学も困る。渡部学は一般人だよ。何も知らないし、何もわかってない。
飛び回る人格も、TimeTravelも、視える姿を変える人達も色々信じてもらえない話ばかり。
真剣に説明するほど、滑稽(こっけい)でバカにされ、精神病の人間とレッテルを貼られる。
殺し屋なんてのは空想の出来事だと思った。
内戦のある国々とかも情報では知ってる。確かめたわけでもないし、本当の話かも実は答え合わせができない。ニュースで流れてるからそれをそのまま信じてるだけの話。偽の情報かもしれないのに、我々は信じるだけ。
渡部学の話なんてのは本当であっても世間からは偽の情報だとされる。
知らないことが多い情報屋と言ってるのはそういう意味。
トップシークレットに関わり過ぎて、それが全て嘘になる。
ワンピースゴッドウソップ(笑)本当のことを実は言ってるのにみんなは嘘だと思ってる。
嘘か本当かは頭の中を覗ける人達
警視庁(笑)
渡部学も嘘はいう。演技もする。だから本当かウソかは頭の中覗ける人達以外はわからない。
頭の中を覗ける人達はもう隠し事はできないからね。
大袈裟な嘘だけど、本当にあるかもしれない世界。
信じる信じないはあなた次第。
渡部学が体験した事はトップシークレットである事は間違いないよ。信じてほしいとかももうないけど。(笑)
わかる人にはわかる内容。
暗殺者ってニュースには事件として取り扱われないのですよ。
あなたもそんな出来事に遭遇したらどうしますか?
渡部学は一般人だから一般人より強い暴力団や詐欺師や悪人にすら勝てない個人の一般人。
だけど、そういう現実離れした人達を見てしまってからは、何も知らない無自覚、無認知の悪人なんてのは小悪党過ぎてね。渡部学はその小悪党らにも劣るので狙われたらひとたまりもないけど(笑)
世界ってのはトップシークレットから比べると次元が小さすぎるというかね。
頭の中に過ぎった言葉がある。悪心をも凌駕し、悪心を消しさるくらいの善行が世の中にある。善行や善意の恩恵は悪人を作らない。
これを信じてます。だからこそ渡部学は平和であり、普通に暮らせる。
渡部学が見た光景は、たぶん世の中の善意や善行のトップシークレットの人達のルールで、殺して消滅させないとなくならないような大悪人だったのかもしれないけど。世界は強すぎて、世界のルールに基づき行動した人の処刑を目の当たりにしたのかもな。
たまたま偶然にね。
結局、死ぬこととか消去、消滅されることを恐れないから悪党はどんどん増えるし怯まない。
万人が恐れるとしたら苦痛だけだろう。病気ってそういうものかもね。
でも、病気にもできずに逃げ回る悪人が居るとしたら、渡部学が見た光景の拳銃で銃撃した人達はそういうのを仕留める人達だったのかもね。TimeTravelがあるとしたら産まれなくすればいい。でも産まれなくても親が悪ければ、その親が悪ければずっと辿るよね。人格の素になるもの。それを消し去ることのできる人達だったのかもね。
でも、確定した事実(過去を)変えれる人達の遊びに渡部学は付き合わされただけ?
わからないけど(笑)
そっそういう想像の話でした。
良い事は真似て生きる。悪いと判断されるものはきっと罰がくだるものなんだろうね。
終わり
HImaP創立者渡部学より
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