■ベラルーシ選手、亡命先に到着 ポーランドできょう会見
(朝日新聞デジタル - 08月05日 08:48)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6618198
「チマノウスカヤ選手 血迷う、もとい彷徨う」
そら、血迷います罠。ウクライナでベラルーシ亡命者が
暗殺されてる昨今、亡命先のポーランド政府も離日の直前まで
気を使い、便名を変更し続けた。
当初の亡命希望先オーストリアからポーランドに変更。
コレはポーランド政府が対応が早かったのと同じスラブ語系民族で
生活もすぐに馴染み易いこともあったろう。
まぁ、なんだかんだ ドイツもコイツもイタリアも、、
東京オリンピックも残すところあと僅か。
閉幕式には,トリプル台風10号も直撃して
閉幕イベントを観戦していただけるという始末。
どうなることやらという感でわ、ある。
蝉の音もココを先途と喧しい。
そこで一句。
『 オリンピック
蝉も絶叫
蝉断末魔(セミファイナル) 』
by まんも 詠めり お粗末
さて、掲題の件。
過日、鼻歌を歌いながら、「村」をプラっぷらしていたら、
背後でププっと噴き出す音が聞こえた。
「釣れた!」 瞬間アテクシは思いますたネ。
コノ歌に反応するということは・・当然 コロンビアぢんw
振り返るとソコにはコロンビアのおネーちゃんズがいますた。
「アナタ、何でそんな歌知ってるの?」
シメシメ喰いついて来ますたw
ソノ鼻歌こそ、『 cali Pachanguero 』
カリ・パチャンゲーロ/大騒ぎの街・カリ なのである。
南米コロンビアにおいては、第二国歌とも言える曲で
いや、国歌を知らない人でさえこの曲は知ってるし
踊れるというシロモノ。
1970年代にコロンビアの国民的バンド「グルーポ・ニーチェ」が
南米全般でヒットさせた。
なんで、アテクシがこれを歌えるかって?
それは、ちょうどアテクシが、ラテン音楽にハマってる頃
「林真須美・毒カレー事件」つーのがありますてナ、、
♪ カーリー 婆ちゃんゲロ、毒カレーでゲロ〜♪
などと勝手に替え歌にして歌っていたからなのですw
まぁソコに、コロンビア選手の兄ちゃんもオッサンも
監督もコーチもたかって来て、みんなで合唱して
踊り出したからさぁ、大変。
あとで、組織のおエロいさんに呼び出されて
コッテリと油を搾られたのはいうまでもありまてん、、、orz
「まんもちゃん、アンタさー、そーゆーのを取り締まるのが
お役目なんだから、アンタが率先してどーすんの?」
スンマソン、、一言もございまてんが、後悔も反省もしておりまてんw
国際交流、選手のリラクゼーション&レクリエーションの一環と
考えておりますたw
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