HImaP(ひまぴー・ハイマップ)創立者渡部学。
暇プロジェクト
宇宙なら見た地図
さてと、妄想や想像の話。渡部学の大好きな話。
よく、スパイ映画とかAgentものとかあるじゃないですか?
でも、拳銃で人殺しして事件解決、悪者退治ってさ。
あれはあくまで映画的であり、さらには戦争地域にいる人達の牽制と均衡を保つための無駄な争いを防ぐための抑止力。
だけど、戦争地域やマフィアなど、警察との抗争などではたまに銃撃戦はあるとして
スパイとかAgentが平和を守るために人殺しに拳銃を使う?(笑)
あれね。拳銃使って死者が出れば、何がなんでも情報で騒がれる。よっぽど大きな権力と組織に隠蔽されない限りはそんな拳銃を使い人殺しして平和を保つなんてのはないのよ。
じゃどうやってるの?
ここから妄想と想像。
人を操ることができる技術。本当に悪い人格の人は事故死や病死する。
人を操ることができるなら悪い人間すら善い人間に変えてしまうって線もある。
だけど、実際、そういう技術があるのなら悪人を始末し、自然で不思議がられない内容としたら、事故死や病死なんだよね。
拳銃で殺すならニュースになるでしょ?犯人だれだ?とかさ。
世の中の本当の殺人ってのそういう技術を使ってる。
えっどうやって?
人を操るアンテナのリモコン。電波洗脳。
特殊な秘密結社の工作員がもってる。
人を操る技術。でも操れるから悪い人間を作らないって事もできるけどね。
じゃ悪者が出るのは? それは上位の人間の駒。
善人でいる方が楽やね。
そんな想像の話。
アンテナのリモコンを奪い合い?奪えないようになってる。
電波洗脳に抗える人間は希少種よ。
てなことで
妄想の話は終了。そういう漫画書こうかな。
ひまぴー渡部学より
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