HImaP渡部学
2021/07/15 17:44〜
渡部学は友人をプロデュースする。
その友人は高校の同級生で腰を痛めて腰痛が酷く建設業を辞めた。
そして、無職に新型肺炎コロナウイルスが追い打ちをかける。さらには紋別市内では選べる職業はない。大企業の製造工場とか出来ればいいものをそういうのはこない。紋別市内では断然に雇われる側は合う職業をチョイスしづらい。
そこでなんだけど、渡部学は暇プロジェクト!そうっひまぴー活動。
友人は今はどん底に居て、多分今後もどうしていけばいいのか?人生の露頭に迷ってる。
渡部学は本気で親友を社会復帰させるために、助力しよう。
雇われる職業がなく、選べれないなら。
渡部学のアイディアを元に個人事業者になってもらおうかと思うんだ。
だけど、なんせ親友は貯金もなく、先行投資はできない。
無一文からの脱却を強いられてる。
こういうのなんて職業だっけ?
アイディアを提供し、その人の独立を手助けする。
マーケティングマネジメントアドバイザー
コンサルティング
あっこの場合、コーチング職って言うのか?
でも、渡部学は営利目的ではない。まっ利益になるようなことになればそれはそれで嬉しいけど。
それよりは親友をまず一人で生きていけるような道を切り開いていってあげたい。
本人がやる気があるか?今も無職か?
これが重要になる。
恥ずかしながら、渡部学はHImaP活動は親友達は知ってるものの、その実態や事実を知らない。無職の人間だと思われてること。
利益を得てないフリーランスってことをこの紋別市内の人達には理解できていない。
ボランティア活動とも違う。慈善活動でもなく。
実業活動のための経験とノウハウを磨く期間と思っててほしい。
だが、言葉より現実に活動するってのは、先入観や固定概念を渡部学に持ってる親友には、そのフリーランスをやってる渡部学ではなく。
無職の透析患者の渡部学というイメージが強く、説得力に欠ける。
この壁も乗り越えたい。
まずは本気に親友を個人事業者になってもらい、利益をあげるまでの段階までサポートするのが目標になる。
皆さんはどういうアイディア持ってますか?
渡部学は思う。稼ぐつもりなら個人事業者ってのは簡単にできる。
生活が安定させれるまでは時間かかっても自分自身がやる事業は心理的な人間関係の負担はない。
さらに自分自身に合った道を切り開ける。
こんな紋別市内では個人で事業を立ち上げるのが一番いい。
収入が今すぐなくてもいいって人なら個人でもう老い先短い店主など引退が近い主人のもとに弟子入りしてもいい。
それは時間と生活も金が許すならそれもいい。
だが、その親友は性格的には、現実視した話を嫌う。そして、現実の真剣な話から逃げ、現実逃避し自分自身の殻に閉じこもる人なんだ。
現実に助けを求めてるわりに、現実の解決策提案や行動を促されるのを嫌う。
だから、親友には『ウチで働いてみる?』とか最高な誘いで、自分自身がやってみようかと思える職業でないと動けない。
わかってるからこそ、壁がある。現実はそんな風にちょうどよく自分自身ができそうだと思える仕事から誘いを受けるなんてのは、交友関係が広くて、北海道なら札幌などの職がたくさんあるところでなければない。
だから、どうやってやる気を出すか?問題です。
渡部学も透析患者で一見は無職と周りの親友は思ってるので、フリーランス活動の渡部学の実情を知らない。
ほとんどの人が利益や収入でしかその人の功績を測ることができないからだ。
それは仕方ないこと(笑)渡部学の功績ってネット上の繋がりではそこそこウケのいいコラムニスト(笑)自称。密かな活動仲間や隠れHImaPに加入してる人達はいる(笑)妄想。
冗談はさておき、親友をプロデュースをして生活できるまで育てられたら。
その時は、渡部学もまじで実業者として動くかなって。
利益を得る、収入になるってのが手っ取り早い、一般人の評価の指針だからなー。
収入とか大事だよね。
渡部学はひまぴー頑張るぞー。
いつか、エッセイを書いた渡部学の自伝を親友達に読ませたい。
渡部学のイメージが変わるだろうか?(笑)
親友は今も無職なんだろうか?
同じく形態は無職透析患者の渡部学と同じ。
俺の熱意届くかな?もう仕事してたりして。(笑)
渡部学はフリーランス。収入に換算するとどうなってるのかな?(笑)
トップシークレットの内容とか含めると俺って凄くない?(笑)全く収入なしの年金暮らし(笑)それが現実。
親友をプロデュースするぞ。
HImaP 取締役渡部学より
ログインしてコメントを確認・投稿する