阪神は、3点を追う9回裏、一死から7番梅野がライトへヒット、8番中野がライトへのフライで二死1塁で9番及川の代打・佐藤輝がセンターへのヒットで二死1,3塁から1番近本がレフトへ、2番糸原がセンターへ、3番マルテがセンターへ、そして、4番大山が初球をセンターへ運び、奇跡の4連続タイムリーヒットで、甲子園今季初のサヨナラ勝ちで連敗を2でストップさせた。
20イニング無得点からの4得点。
最後に決めたのが、今日4タコの4番大山
もう感動しかない。
勝利投手は、9回表にマウンドに上がり、3人で抑えた3番手・及川で2勝目。
明日の予告先発は、前回ヤクルト戦7回途中1失点ながら勝敗がつかなかったアルカンタラ
今日のこの流れで継続するピッチング頼むわ。
現在1位 48勝31敗3分(2位巨人とのゲーム差2.0)
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