たぶん、地方公務員。国家公務員はいうほど給与が良くはない。地方公務員の方が良いところもある。しかも、仕事が緩い(笑)但し、公立学校の教師は除く。教師はブラック企業並みの待遇。残業代・休日出勤手当が出ないなんて当たり前。
知り合いにまさに国家公務員、都道府県庁舎勤め、市町村舎勤めがいるので良くわかる。
彼らの給与は市町村舎勤め>>国家公務員>=都道府県庁舎勤めという感じ。
みんなで会うたびに険悪な雰囲気になる。
たまたま友人の市町村舎勤めが高待遇なのかもしれない。当時、30歳そこそこでボーナス1回で約100万円だったから凄いと思う(但し、当時は景気が良かったせいもあり今は不明だが)
◆2021年夏の「公務員のボーナス」平均支給額はいくら?
https://news.mynavi.jp/article/20210615-1904925/
国家公務員66万1,100円、国+地方公務員73万1,290円なのでやはり若干(?)地方公務員の方が給与が良い。そりゃ、国家公務員ははっきり言って激務だ。町市役所も部署によっては多忙だが暇な部署は暇である。しかも、まず民間で言うリストラはない(0ではないらしいが)民間企業にはある転勤もないとなればまさに人気職だ(国家公務員だと越境の転勤があるらしい)仕事が楽で転勤も無く給与が良いなら地方公務員が最強ってことなのかもしれない。
◆参考値
人事院発表の国家公務員の平均年収:698万円
総務省発表の地方公務員の平均年収:666万円
東京都特別区職員の平均年収 :720万円
■国家公務員、志望減少に危機感=加藤官房長官
(時事通信社 - 06月21日 18:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6563094
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