阪神は、3回表、一死2塁から3番鈴木のレフトへのタイムリーヒットで先制され
その裏、一死2塁から3番マルテのセンターへのタイムリーヒットで追いついたものの
4回表、一死満塁から1番菊池のショートゴロの間に1点取られ
5回表、二死1,2塁から7番クロンのライトへのタイムリーヒットで2点差にされたが
5回裏、無死満塁から今季初の4番佐藤輝のライトへの8号満塁弾で逆転。
6回裏、一死満塁から3番マルテの打席でパスボールがあり、1点取り、
一死満塁から4番佐藤輝のレフトへのタイムリーヒットで点差を3に広げ、
その後は、小林、岩貞、岩崎、スアレスの継投で逃げ切り、3連勝を飾った。
勝利投手は、5回3失点の先発・ガンケルで5勝目。
どこも、球団新人史上初の4番・三塁で起用され、球団史上初の初の4番で満塁弾の快挙を取り上げているので、天邪鬼のオイラは、今日は余り出来が良くなかった先発・ガンケルの開幕から5連勝の方をヒューチャーしました。
佐藤輝も持っているけど、ガンケルも持ってますよ。今季で1番出来が良くなかったのに勝利投手になるんだから。
ちなみに、開幕5連勝は、球団外国人では2017年のメッセンジャー以来4年ぶり。
次は、明後日から敵地でのヤクルト戦
大山が4番に復帰するみたいだが、暫くは佐藤輝でもええんとちゃいまっか。
現在1位 21勝9敗(2位巨人とのゲーム差3.5)
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■阪神・佐藤輝、満塁弾含む5打点 初4番も「いつも通り、自分のスイングを」
(ベースボールキング - 05月02日 18:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=212&from=diary&id=6505198
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