続きましては、【1990年代前半入団】外国人ベストナインです。
・投手
郭李建夫(1990年代前半セ・リーグ)、キップ・グロス(1990年代前半パ・リーグ)。
キップ・グロスで。
・捕手
ベニー・ディステファーノ(1990年代前半セ・リーグ)、フランシスコ・キャブレラ(1990年代前半パ・リーグ)。
フランシスコ・キャブレラで。
・一塁手
トーマス・オマリー(1990年代前半セ・リーグ)、ジム・トレーバー(1990年代前半パ・リーグ)。
トーマス・オマリーで。
・二塁手
ロバート・ローズ(1990年代前半セ・リーグ)、マイク・パグリアルーロ(1990年代前半パ・リーグ)。
ロバート・ローズで。
・三塁手
ジャック・ハウエル(1990年代前半セ・リーグ)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半パ・リーグ)。
ジャック・ハウエルで。
・遊撃手
フェリックス・ペルドモ(1990年代前半セ・リーグ)、リック・シュー(1990年代前半パ・リーグ)。
フェリックス・ペルドモで。
・外野手
ラリー・シーツ(1990年代前半セ・リーグ)、アロンゾ・パウエル(1990年代前半セ・リーグ)、グレン・ブラッグス(1990年代前半セ・リーグ)、マックス・ベナブル(1990年代前半パ・リーグ)、ケビン・ライマー(1990年代前半パ・リーグ)、リー・スチーブンス(1990年代前半パ・リーグ)
ラリー・シーツ、アロンゾ・パウエル、グレン・ブラッグスで。
・指名打者
マット・ウインタース(1990年代前半パ・リーグ)で。
打順は
(中) アロンゾ・パウエル
(二) ロバート・ローズ
(一) トーマス・オマリー
(右) グレン・ブラッグス
(三) ジャック・ハウエル
(指) マット・ウインタース
(左) ラリー・シーツ
(捕) フランシスコ・キャブレラ
(遊) フェリックス・ペルドモ
(投) キップ・グロス
監督:マーティ・ブラウン(1990年代前半セ・リーグ)、ヘンスリー・ミューレン(1990年代前半パ・リーグ)。
マーティ・ブラウンで。
パワーヒッターのイメージが強い外国人ですが、首位打者が多いです。
特に平成初期のセ・リーグは外国人首位打者ばかりでした。
もちろんパワーもありますが、球場が広くなり始めたのも一因でしょうね。
(最終更新日:2021年4月4日)
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