続きましては、【1990年代前半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
フロイド・バニスター(1990年)、ティム・バートサス(1991年)、スコット・アンダーソン(1991年)、郭李建夫(1993年)、ジミー・ジョーンズ(1994年)、カルロス・リベラ(1994年)。
郭李建夫で。
・投手(中継ぎ)
マイク・ロックフォード(1990年)、デビッド(スコット・サービス) (1991年)、チャック・ケアリー(1992年)、ヨーキス・ペレス(1992年)、フェリックス・ペルドモ(1992年)、ドウェイン・ヘンリー(1994年)、ダリル・スコット(1994年)で。
・捕手
ここは外野でノミネートしているベニー・ディステファーノで。
・一塁手
ジョーイ・マイヤー(1990年)、トーマス・オマリー(1991年)、ルイス・メディーナ(1993年)。
トーマス・オマリーで。
・二塁手
ジョニー・レイ(1991年)、ジョニー・パリデス(1992年)、レックス・ハドラー(1993年)、ロバート・ローズ(1993年)。
ロバート・ローズで。
・三塁手
バンス・ロー(1990年)、デニー・ゴンザレス(1991年)、ヘクター・デラクルーズ(1991年)、ジャック・ハウエル(1992年)、ブルック・ジャコビー(1993年)。
ジャック・ハウエルで。
・遊撃手
ここはピッチャーでノミネートしているフェリックス・ペルドモで。
・外野手
ドウェイン・マーフィー(1990年)、マイク・ブラウン(1990年)、マイク・ヤング(1990年)、ベニー・ディステファーノ(1990年)、リチャード・ウィッグス(1990年)、フィル・ブラッドリー(1991年)、マーベル・ウイン(1991年)、R.J.レイノルズ(1991年)、マーク・ライアル(1991年)、ロイド・モスビー(1992年)、ラリー・シーツ(1992年)、マーティ・ブラウン(1992年)、アロンゾ・パウエル(1992年)、ジェシー・バーフィールド(1993年)、ミッキー・ブラントリー(1993年)、グレン・ブラッグス(1993年)、マット・ステアーズ(1993年)、ダン・グラッデン(1994年)、ロブ・ディアー(1994年)、ヘンリー・コトー(1994年)、ディオン・ジェームズ(1994年)、ジェラルド・クラーク(1994年)。
ラリー・シーツ、アロンゾ・パウエル、グレン・ブラッグスで。
打順は
(中) アロンゾ・パウエル
(二) ロバート・ローズ
(一) トーマス・オマリー
(右) グレン・ブラッグス
(三) ジャック・ハウエル
(左) ラリー・シーツ
(捕) ベニー・ディステファーノ
(遊) フェリックス・ペルドモ
(投) 郭李建夫
監督:マーティ・ブラウンで。
グレン・ブラッグスは走攻守すべてに優れていました。
怪我がなければ三冠王も夢ではなかったと思います。
郭李建夫は入団した時期が悪かったですね。
オリンピックでの投球をNPBでも見たかったです。
(最終更新日:2021年4月2日)
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