2021/03/29 17:19〜 月曜日 渡部学から
時刻16:50〜 透析の針を抜く。針刺していた方の腕の筋肉がつっぱり激痛走る。
おそらく、透析患者だし、透析で身体の水分を排水した後遺症によりそうなるとか医学的見解では言われるが
渡部学は知ってる腕の筋肉がつっぱり激痛走るのは、渡部学が認識できない部分で苛め、虐めされてるからだ。
嫌がらせされた。
無自覚で無認知だからどうやってそれが起こるのかは知らない。
自然現象や医学的見解での症状ではないことだけはわかる。
すぐに腕の痛みとつっぱりは無くなったものの。
後手で時差でここで言わなかったらどうなってたか?
虐められて激痛にしばらく悩まされたかもしれん。
本当に困る
終わり
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