続きましては、【1980年代後半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
リッチ・ゲイル(1985年)、キース・カムストック(1985年)、アンディ・ビーン(1985年)、ボビー・カスティーヨ(1987年)、マット・キーオ(1987年)、ボブ・ギブソン(1988年)、ビル・ガリクソン(1988年)。
マット・キーオで。
・投手(中継ぎ)
義信(1989年)、郭建成(1989年)で。
・投手(抑え)
ルイス・サンチェ(1987年)、ホアン・アイケル・バーガー(1989年)、ロン・デービス(1989年)で。
・捕手
ここは外野でノミネートしている呂明賜で。
・一塁手
ルパート・ジョーンズ(1988年)、ジム・パチョレック(1988年)、ラリー・パリッシュ(1989年)、セシル・フィルダー(1989年)、大豊泰昭(1989年)。
ラリー・パリッシュで。
・二塁手
ここはサードでノミネートしているウェイド・ロードンで。
・三塁手
ランディ・ジョンソン(1987年)、ボブ・ホーナー(1987年)、ダグ・デシンセイ(1988年)、ウェイド・ロードン(1989年)。
ボブ・ホーナーで。
・遊撃手
ここはサードでノミネートしているランディ・ジョンソンで。
・外野手
ゲーリー・レーシッチ(1986年)、マーク・ブロハード(1986年)、ダグ・ローマン(1986年)、カルロス・ポンセ(1986年)、シクスト・レスカーノ(1987年)、リチャード・ランス(1987年)、ジム・アドゥチ(1987年)、テリー・ハーパー(1988年)、ラルフ・ブライアント(1988年)、呂明賜(1988年)、ロッド・アレン(1989年)、ジョージ・ヒンショー(1989年)。
カルロス・ポンセ、あと2人はファーストでノミネートしているジム・パチョレック、大豊泰昭で。
打順は
(左) ジム・パチョレック
(中) カルロス・ポンセ
(右) 大豊泰昭
(三) ボブ・ホーナー
(一) ラリー・パリッシュ
(二) ウェイド・ロードン
(遊) ランディ・ジョンソン
(捕) 呂 明賜
(投) マット・キーオ
監督:呂明賜で。
ラルフ・ブライアントは中日入団ですが、パ・リーグで選びたいと思います。
外野がファイヤーフォーメーションですが、それ以外は大丈夫です。
勝負を避けられなかったホーナーが見てみたいですね。
(最終更新日:2021年3月27日)
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