続きましては、【1970年代後半セ・リーグ入団】外国人ベストナインです。
・投手(先発)
クライド・ライト(1976年)、ブレッド(ボブ・レイノルズ) (1977年)、フレッド・クハウルア(1978年)。
クライド・ライトで。
・投手(中継ぎ)
リック・クルーガー(1979年)で。
・捕手
ここは外野でノミネートしているエイドリアン・ギャレットで。
・一塁手
ゲイル・ホプキンス(1975年)、ハル・ブリーデン(1976年)。
ハル・ブリーデンで。
・二塁手
ジャック・リンド(1977年)、フェリックス・ミヤーン(1978年)、デーブ・ヒルトン(1978年)。
フェリックス・ミヤーンで。
・三塁手
デーブ・ジョンソン(1975年)、ウェイン・ギャレット(1979年)。
デーブ・ジョンソンで。
・遊撃手
ここはセカンドでノミネートしているデーブ・ヒルトンで。
・外野手
リッチー・シェーン(1975年)、ローン・ウッズ(1975年)、チャーリー・マニエル(1976年)、マイク・ラインバック(1976年)、ウィリー・デービス(1977年)、エイドリアン・ギャレット(1977年)、ジム・ライトル(1977年)、ダニー・ウォルトン(1978年)、レロイ・スタントン(1979年)、ボビー・ジョーンズ(1979年)、ジョン・スコット(1979年)。
チャーリー・マニエル、マイク・ラインバック、ジム・ライトルで。
打順は
(遊) デーブ・ヒルトン
(二) フェリックス・ミヤーン
(中) ジム・ライトル
(左) チャーリー・マニエル
(一) ハル・ブリーデン
(右) マイク・ラインバック
(捕) エイドリアン・ギャレット
(三) デーブ・ジョンソン
(投) クライド・ライト
監督:ジョー・ルーツ(1975年)で。
デーブ・ジョンソンはサードよりもセカンドが良いかもしれません。
広島初優勝の立役者であるゲイル・ホプキンス&リッチー・シェーンが落選するほどの層の厚さです。
(最終更新日:2021年3月18日)
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