逆に日本アカデミー賞に海外作品がばんばんノミネートされているかって話でしょう?(少しはノミネートされているかもですが)後、「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」は単体で見てもさっぱりである。物語の”途中”なので単体で見てもそりゃ?になるだろう。ひとつの作品としては成立していないので純粋に映画単体としての評価は難しいと思う。強いて言えばアメリカ人が興味を持つとしたら「侍」ってところだろう。厳密には鬼殺隊は侍でないが欧米人から見れば刀持っていたらみんな侍らしいので。
■「マンク」が10部門候補入り=監督賞に女性2人―米アカデミー賞
(時事通信社 - 03月15日 23:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=6447108
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