2021/03/04 12:27〜
木曜日
渡部学から
どういうわけか口にまた唇の裏側が白くなってる。
主犯が仕組む虐めや色々は本人が気付かない方法でやってくる姑息な手段も多々ある。
権力があり、人々より権限があるような人達だ。
渡部学はそれに気付かない事が多い。わからないなら虐めにもならない、苦痛もなく苦悩ないなら弱い者虐めではない。
こういう方法を取れる人達が世の中にはいる。
渡部学も痛みはないが、唇の白いのは何かされたからだ。
病気の多くは権力あり権限のある人達が自然現象ではなく、そうなるように作るから病気になる。
そして、痛みを時差を作ったり、意識がない間に被害にあったり、虐められてても何も無自覚にいる場合などある。
それは権力あり、権限ある人間の傲慢と自分が強いという間違った方法での強さの誇示。自己顕示欲。恨みや憎しみなども
主犯がそれを仕組み、手のひらの中で渡部学も実行犯も操られる。主犯の思うつぼ。
そういう事が多い。
ただ渡部学には今回、記憶にもないし、痛みもない唇内側の白い部分。
医学的統計や医学知識からの根拠である病名と症状はあるだろうけど。
何度もいうが、結論は病気に作ることが出来るような人達がそうなるように仕組んで病気になる。
自然現象や自然に悪化するなんて事はないんだよ。
病気に出来るような何かを用いて権力や権限ある人達がそれをやってる主犯。
無認知、無自覚の人間は自然現象で不運で病気になると思い込んでいる。
そして、無自覚で無認知の医師もまた統計的データをただ知識を頭に詰め込んだだけで真実を知らずに病気と向き合う医者も多い。
手術も病気も全ては自然現象ではなく、何らかの方法で病気になる方法を組織的に集団で仕組む。
それは時差や別人格憑依、視覚的姿化けのなりすまし、音声言語を介さず距離も関係なく意思疎通する複数の肉体など
それらが世の中の人間の人生を全て作り上げるからだ。
それがわかるから、今回、唇の内側の白くなったのも
渡部学に気付かれないように渡部学を虐めて、自分の感情のまま、自分が強くて正しい人間だと誇示したい人間が何かしてこうなったんだろう。
それが唇の内側が白くなった原因。
それもこれも主犯の仕組んだ悪い策略。
渡部学を虐めた人が悪いかどうかは精査する必要がある。
無自覚にも渡部学が悪い事があり、恨み、憎しみが虐めの原因なら、それは主犯の目論んだ結果と結末。
主犯が全て悪い。
悪人とは、その人物にとって害であり、不満、不快、苦悩、苦痛を与える存在。
それが例えば気付かない場合はそれが悪になるのか?
その問に対しては難しい。
では、気付かないなら逆に同じことをされてよいか、悪いかと問えば?
賛否両論である。許せる人もいるし、許せない人もいるだろう。
だが、審判は正しい、間違いはきっとある。
権力の一番偉い人達になる。でも権力の一番偉い人達が悪行そのものの主犯だとしたら?
なぜに悪行をする?する理由はなんだ?
嬉しいから、楽しいから、幸せだから、必要だから?
それを自分達にその悪行が返ってきたら?
永遠に反転する
崩壊と復活
呪術と反転術式
悪行は諸刃の剣。
斬りつける刀は悪を滅するが、自分も斬れる。
悪には悪を
完全形態は悪を滅する悪でも不滅の最悪の悪人。
最も強い悪人は、最も善人になる事を作れる。
自分こそ人々の法律なのだ
終わり
おまけ
まるでドラム型洗濯機に入れられた衣類のように、地位が高くなって落ちるを繰り返す人々のようだ。
主犯はそのドラム型洗濯機を外から中を眺める最強権力者
おまけ 終わり
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