2021年2月25日 木曜日
7時23分〜
渡部学のコラム
本日は、想像力や妄想、フィクションと言った仮説の話です。
仮説とは言っても、真実の内容かもしれない。それは今から話しますね。
人々は信じられる事と信じられない事がある。
信じられない事はどういう事か?
例で言えば
それが公共の情報にないもの全て。
安全性を確立したものと常識されてるもの。
人智を越える内容のもの。
体験してないもの。
感知や自分自身で感じる事が出来ない事。
その他、まだまだ理由はある。
逆に信じられる事の例はその反対でもある。
だから、世の中に異種能力のインターネットハッキングのプログラム操作、侵入や盗聴、盗撮、スパイ、色々な犯罪のプロのスゴ技全般を
普通じゃ考えれない常識外だから、信じられないわけではなく、そんなのが自分に起こってるわけはないと思ってる事が多い。
ないと思いこんでるところがあるだろう。
これらは情報として一部公共にあるものであり、知らない情報ではない。だが、それでも多くの人はそれを認知してても、頭の片隅にはあるが忘れてるというか気にしてはいない。
当たり前だが、気にしてもどうにかなるものではないのならそれが正解である。
防ぐ能力や阻止する手段なくば、考えても無駄だからである。
それらを踏まえてさらに、信じられない範囲のさらに上位のもの。
まずは電波洗脳から、電波洗脳とは、人間の耳で聴き取れないくらい音、もしくは耳鳴りと感じる程度の音で人間の脳を操り、行動や感情、言動まで遠隔操作可能な技術。
こんなのは信じられないだろう。そんなのあるはずがない。と思ってる。
無線技術が発達した現在でそんなのがあったら怖い。
でも、その引き金は情報や認証や電波受信に必要なICチップ、テレビのB-CASカード、携帯電話のSIMチップなど、もう世間では出回ってるもの。それが電波洗脳の引き金になってる。
誰も信じられないし、それを体感で感知して操られてるとか感じる事は出来ないだろう。
心が読めるのではなく、行動をその本人には無自覚に操る遠隔操作ができるなら。
例えば ○○時くらいに、どこの○○のコンビニに来る。そして、今日朝食を食べたなら頬が痒くなりかいてしまう。
そうする遠隔操作すると、まず先回りできる。
朝食を食べたかどうかわかる。
そういう事を重ねれば、心を見透かしたように出来る。心を見透かしたわけでなく、そうするように操っただけである。
信じられない範囲の上位の事さらに
それはTIME TRAVEL、別人格憑依、視覚的姿化け、複数の肉体が音声言語で発しなくても距離に関係なく意思疎通が出来る人間。などなど
これらがあるという事をもし真実であると口走っても、どれだけの人間がそれを信用するか、信じるだろうか。
多分多くの人が信じない。信じられない理由は?
体験してない、感知できない無自覚、自覚症状なし。だからだ。
これは上位の内容は信じられない理由はそこに尽きる。
信じられないものの多くは無自覚で、自覚症状はない事。
あればそれを信じられる。
感覚の問題でもある。
実はすでにこの世の中にそれが発生していても、誰も感知できない。体感の自覚症状はない。
そういう事だから信じられないし、信じない。
この世の中には、無自覚、無認知の人間と認知した人間の2種類ある。
認知した人間にもさらに3種類ある。
ただそういう内容を認知してるだけの人間と
認知し、それらを体感や感知可能な人間と
認知してさらにそういうものを行使できる者。
その3分割に分かれる。
人は信じられないものは自覚症状が無いこと。
体感で感じられないもの、常識として公共の情報にないもの。自分自身で知らない内容は信じるには、いくつか条件がいる。
信じられない、もしくは気にしないも含まれる。
もし、信じても、自分自身にどうする事も出来ない。つまり抵抗や阻止不可能なものなら、気にしても仕方ない。
信じられないわけではなく、気にしても仕方ないから信じないというより気にしないようにするってのも含まれる。
こういう事を踏まえて
信じられない内容とはそういうものなんだよね。
仮説ですけど、悪魔でね。
真実と思える人は信じてください。でも信じても気にしても仕方ない事多いですよね?
それにこれはあくまで想像力の話ですよ。
こんな事を真実だとして現実に口走っても頭がおかしい人間になっちゃいますからね(笑)
それでは、また
終わり
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