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2021年02月13日19:52

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見た目が違うのに、別人に見えるのに、同一人物。

2021年2月13日 土曜日
18時54分〜
渡部学からの記事

またまた過去の記憶と芸能人の話紋別市に28歳の時帰郷してからの話、札幌在中時も今後話出しますね。

芸能人とは言っても、テレビで見る姿とは全く別人。
似た系統の顔でもそれが同一人物とは一致させれる人はいない。

記憶とは凄いもので

今ならそれがわかる。

例で言えばだよ。言えば切りがない。今だってたまに会う。知らないフリするけど。テレビ観て知ってる人ならだいたい一致可能。

過去の記憶から言うとね。

透析患者になる前、透析患者へ誘導される前、というか、透析患者になるように誘発されて事件起こして、その罪で透析患者になった?そもそも人生を作ってしまうような人達の策略のままになっただけ。
その策略の手のひらなんだけど。

今は幸せな日々だからさ。昔を掘り起こしてどうとかない。

さらには敵も味方もその時に応じて変わるもの。そんなのは渡部学も同じだからさ。恨み憎みなんてしない。
したってそもそも無力な個人で心を悪に染めてもなんも意味もない人生もったいない。
味方を増やせばいいだけ。
今の幸せは幸せを続けられる仲間がたくさんいるから。

それを踏まえて言うとね。

例で名前出した人には本当に申し訳ないんだけどもう過ぎた話だからさ(笑)

当時はまだ内服薬を飲んでれば健康な人間と同じだったんだけど
紋別市に帰郷してさ。色々あってアルバイト転職して回ったんだけど

そこで紋別化成って発泡スチロールの工場あったのさ。
でもね。当時は今みたいに色々と認知してない時で、ただの直感的感覚だけでヤクザとかAV業界とか自分自身の周りで暗躍して渡部学が気付かないようになんかしてたんではないか?
そんな漠然と凄く嫌なイメージや想像力が発生してたんだよね。感覚だから実際は今もそこは探ってないよ。
だけども感覚というのはただの妄想ではなく、直感的感覚って合ってるんだなって今ならわかる。
まぁーとりあえず、何が起きてたかは実際は置いといて
紋別化成に行ったとき、EXILE TRIBEの青柳翔さんがいた。とは言ってもテレビで見る姿とは違うんだけどね(笑)
あと言えば切りがない。名前が出てない人もこれから記事にしていくね。
女優の葵さんとか可愛くていたね。
その時は芸能人たくさん居た。
市役所には芸人ロバーツの秋山さんいたり
市役所に歩きで行った時すれ違いの伊藤あさこさん
言えば切りがないので皆さんごめんね。まだまだたくさんいるんだけどね(笑)
でもみんなテレビとは姿が違うから一般的には別人と判断されるものだけど、同一人物なんだよね。
それがなぜかわかってないのに、同一人物なのはわかるだよね。

記憶って凄くてさ。記憶ある内は時差で遅れても見たもの記憶はこういう風に紐解ける。それが自分自身でも怖い。なんでわかっていくのか?なぜ思い出すのか?

それがだんだんもっと過去のもっと過去のって思い出す。それが物心ついた歳まで今は遡る事がある

自分自身でも忘れたはずの記憶が思い出すのに怖い。

時差や過去を書き換える技術があればこのままの記憶を保ったまま過去に戻ったら俺は危ない?いやいや、個人じゃなんも出来ない(笑)

紋別市役所でも、その時は認知し出す直前で、でも芸能人と似てるけど別人ってのがわかってもいないし、認知してない無認知、無自覚の人間も混ざってることを冷静になれなくて
さらにその当時はヤクザとか暴力団に狙われてるような組織力に狙われてる感覚は漠然とあったんだよね。

紋別市パチンコネバーランドとかも色々芸能人いた。
鶴瓶さんも(笑)野球選手マー君=玉熊主任とか

時差でさ。芸人とか過去を振り返ると渡部学自身の時間感覚では飛んでる。芸能人(芸人、俳優、女優、ミュージシャン、スポーツ選手、ニュースキャスター、見た事ある報道陣、モデル)

でもね、見た目姿というか肉体?が違うのにテレビの有名人と同一人物ってのが凄い。
芸能界での中には死んだとされる人や逮捕されたテレビに出なくなった人とかも。
そうそう時差の人達。

例えば、20代で会ってた芸能人色々その相方とかチームメイトとか30代の俺の現在に会ったり。
そうなると自分自身の時間の流れと違う事がわかる。
自分自身にとっては10年前でもその芸能人には一日とかしか時差ないとかさ。そういうような事が発生してる。

まー時差だけでなく、色々があればさらに複雑。

過去の記憶は宝だなって思う。でもね、最近は軟禁状態だからもう増える記憶は同じような毎日だけど。

だけど、こんな毎日でも認知し、感知を少しだけできると飽きることはない。今は赤ん坊のようにただ面白い。
平和だからね。

これを病気とか金ないとか色々発生すると苦悩、苦痛に恐怖しかないけどね。

小学生から中学生によく死ななかったなって思うよ。

小学生三年生の頃の主治医は水本先生っていう人は中村勘九郎さん?に似た人だけど本人なのかな?
あとは渡辺先生っていう軽部ニュースキャスターに似た人。
同一人物って結びつけるのは俺にはなぜかわからない。だって見た目はそっくりうり二つではなく明らかにテレビの姿とは違うんだからさ。

人生を操れる人達の残酷な策略で全て悲劇を作ったな。

自分自身でやったことと言えばそれまでだけど、それ自体を誘導、誘発され操られ作られた。

そんな権力ある人達に勝てないじゃん。今更文句言っても、もう記憶と傷は消えない。確定してしまってる。

今の俺には。変える事も可能なんだろうけどさ。
でも、ある意味悪い人物を封じ込めるための事実でもあったりさ。

俺は無自覚、無認知の状態の時も現在も全て連動してる。

憎んだ悪人を封じ込めるのにその過去の記憶と悲劇の事実確定になってると思ったら

なぜ俺なんだって思うけど。でも、憧れるAgentの手伝いになったのもあるんだな。

いや全体内容なんて知らないんだけどね(笑)

感覚ってのは不思議で見てなくても知らなくても悪いイメージや感覚ってのはやっぱり意味があり、それはある程度当たってるのは今更ながらわかった。

でもそれはなぜ起きたのかをまた振り返ると自分自身が悪い。でもそれを操る策略した人が悪いのに、自分自身が悪いとなる。
結局、それを仕組める権力のある強者には敵わない。

そんな話。

会った芸能人は全てすれ違いの一瞬でもだいたいわかってる時差あってもね。
知らないフリしててもね。

昔はね。つまりは意識や人格、性格、精神だけが乗り移ってるのも雰囲気で誰か少しだけわかる。ほとんど自覚ないけど、ほんの少しだけ感知できてる。たまにビンゴ当てる時がある。過去の記憶の中でもね。

肉体は両親、家族なのにたぶんその家族の肉体は変わってなくて記憶、意識もある状態で混ざってる別人とか少しだけわかるような気がする(笑)

終わり(笑)
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