2021年2月6日土曜日
9時23分〜
渡部学
信じられる真実は自分自身が体験して感知できるからである。
感知できないものは無いのと同じ、ないものを認知すらない。
だから、本当の真実さえわからないまま。
渡部学の記事は別に信じてほしいからやってる記事ではない。
自分自身の心理をただ打ち明ける事で内心の整理とストレスを解消してる。
いや、だからといって妄想や想像力だけの話でもないわけだけど、その話を信じる人は認知してる人しかいない。
大半は無認知、無自覚の人間ばかりであり、渡部学の話はただの妄想や想像力の話で終わる。
それでいい。ただ精神疾患ではない。まぁー成り行きで精神科医に通院してるけど、正常です。
でも無認知、無自覚者には渡部学の話は重病の精神疾患の人の話(笑)
でも、世の中に潜むという点ではそれは利用価値がある。
けど、過度に集団組織が悪意あり、渡部学を悪い状態に仕向けられたら渡部学は困るし苦悩、苦痛を強いられる。
だけど、自分自身を知ってる知り合いの身近な地元人でミクシィをやってる人はほぼいないわけで
ここで自分自身の本当の話をさらけ出しても、なんの影響もないだろうと思ってる。
渡部学の知らない誰かが近くにいてミクシィをやってても、渡部学の知り合いでなければ、もしくは深く関わる人でない限りは渡部学の生活を侵害して影響を与えるまでに至らないと考えてる。
渡部学の行動をここまで制限して、関わる人間もほぼ家族と透析の医療関係者だけなら
ミクシィで本音や無自覚、無認知の一般人が信じられないような実体験を記事にしても
精神疾患の人、痛い人、ヤバい人止まりで終わる。
見ず知らずの人の評価がそうなっても渡部学の生活や人生に支障がないから気にせずに記事にできる。
この記事を書いた理由は、足跡で「信じられなぁい」って人が居たからなんだけど
その人が認知してる人か?本当に無認知、無自覚の一般人かはわからない。
渡部学が本音を記事にしてるだけに、認知してる人は渡部学の能力値を理解して、その情報を悪用して悪意ある策略してくるかもしれない。
それはわからないけど、現在の生活や人生に悪い事は起きてないし幸せに余生を生きてる。
そもそも延命してる命。もとから無いのと同じ。だからって苦痛や障害がさらに悪くなるのは避けたい。
死ぬなら急死がいい。苦痛も感じることの無いほどの即死に近い死に方がいい。
それこそ、昔の本当に体験した感知出来た中での経験談だけど。
北海道紋別市のパチンコ店ネバーランドでアルバイトしてた時に夜遅くアルバイト終わって、当時の愛車の日産テラノで帰宅途中にパチンコ屋近くで、急に追い越しする車に出会う。
追い越しされた直後、フロントガラスが寒さと社内湿度と温度差でフロントガラスが真っ白になり前が見えなくなる事が発生した。
ハザードランプして止まり、フロントガラスの曇りが無くなるまで車が暖まるまで待った。
その時はそういう状態で何が起きたとかわかってなかったし認知も感知も全くない。
時が経過してから急に、記憶の中に突如発生したのが、その時の別の記憶が思い浮かぶ。今でもそれは妄想や想像力のものだとも思える事。答え合わせ出来ないから自分自身の妄想だとしてること。
追い越ししてきた車の中の人が見えたわけではない。でも、なぜか思い浮かぶ記憶の中で、追い越ししてきた車から拳銃やライフルで脳天を撃たれた。
こういうイメージが突如となく根拠も証拠もなく思い浮かぶ。妄想に近い記憶。
でも、その妄想に近い想像力の記憶がもしも真実なら
死んだはずの時間の巻き戻しで生きてる事になる。
渡部学側ではそれの事実を答え合わせが出来ない。妄想として自分自身でも処理してる。さらに、なんで、渡部学にそんな事がわざわざ起きるのか?そんな事も全くわからないから余計に妄想として処理してる。
これは、信じられないだろう体験の話の一つ。
他にも、確実に死んだはずの内容で結果として事実が変化して生きてる事が多々ある。
自分自身の肉体が意識、記憶ともに完全に乗っ取られ自分自身の肉体を誰かに使われたという感覚も体験した。
本来は完全に自分自身の肉体を別の人間が意識も記憶も乗っ取り行動してる時は感知不可能なのだろうけど
なぜか知らないけど、誰かがそれを教えようとしてくれた。
透析疾患にされるように集団組織が渡部学を誘導してる時。
北海道湧別町曽我病院に入院中の時、トイレで便座で体調悪くなりあまりの苦痛に気絶した事がある。
その時、気絶中の話。気絶中に夢に似た記憶がある。いや夢かもしれない。
海外の人間だと思う。白人男性?うっすら自分自身の意識も記憶もあるのだけど、自分自身の肉体を動かしてるのはその外国人だった。なぜ外国人だとわかるのかも不明。そういう事を教えるようにしてくれた可能性ある。
そして、わざわざ、渡部学の側頭部を地面に打ち付けた。笑ってたように思うその外国人。
側頭部を打撃したには理由がある。
渡部学が姿を変えて見せる技術を認知した時に、両親や兄達をなりすましだとしか見えなくなり、母に見える姿の別人だと思いこんで、側頭部を殴った事がある。
答え合わせは出来ないからもうわけがわからないんだけど。
でも、今考えるとそれが余計に一般的には精神疾患と認定できるレベルの狂いようだった。だから透析疾患に誘導されたのかも。
話戻し、その外国人が渡部学が気絶中の時に渡部学の肉体を動いてる感覚と意識記憶がうっすらある。夢だったかもしれないような事。
これも答え合わせが渡部学側では出来ない。
こんな話は全て一般人の無認知、無自覚の人達からしたら、精神疾患でしかない話。
だから、ミクシィでは全て包み隠さず、世間では精神疾患の話を自分自身の心に溜め込まずに吐き出せるのがいい。
誰も信じられない。信じないレベルの話だから楽にミクシィで記事を書ける。
認知した人だけは答え合わせできるのかもね。
一般的に答え合わせしたら全て妄想とされるレベル。
そして、記事を書く自分自身の渡部学の行動まで実は操られるものと自覚するまでにも時間がかかりましたけど。
そう、自分自身の記憶も意識も自分自身のままなのに、行動や感情を操れる人達がいる。
事象の内容を自覚してるけど、操られてるという感覚の自覚症状なしに。
足跡の信じられなぁいって人は、認知者なのか?
無認知、無自覚での探求者側なのか?どちらかはわからない。
渡部学は体験してるけど、そういうものを自分自身で行使してるわけでなく、行使されてる側。何も権限はないし、それらを技術や能力を使ってるんでなく、使われてる側。
ただ感知や認知してるだけ。
自宅からほとんど出ない最近ですが、自宅内でも時差の影響を感知する事は多々ある。
視覚的姿化けはそういうものがあるとわかったけど、見分けられるまでは至らない。
姿は両親は両親にしか見えない。姿化けしてるなりすましも見分けられない。いや、正確にはそれを認知してるからか?
微かな体型の違いや雰囲気、仕草で感知可能。話、会話なくても違いを感知するようになってきた。
雰囲気や仕草や癖の特徴。
視覚的姿化けだと全て区分できない。
別人の人格が操る事も含めると、肉体は本人または同じ同一人物の肉体でも、人格や性格、精神が別人である場合もある。それに加えて、意識記憶完全に乗っ取る場合や意識記憶が自分自身のままに、別人の人格、性格の影響が反映されてる場合など
多種多様である。だけど、その違いを少しずつ感知出来るようになってきてる。
それらを認知し、本当に妄想や想像じゃないと認識してから、少しずつ感知や認知力が上がってきてるように思う。
それは信じられないレベルの内容を信じないから、信じるに切り替えた事で、色々な体験なども含めて、感知力が向上してきてる。
そう自分自身では思ってるけど、その能力は自分自身のものじゃないのかもしれない。
それにしても、無認知、無自覚の人間に対しても、認知してる人間に対しても、渡部学の記事が影響を与える場合は
善い影響ならいいんだけど
悪い影響に発展したら、それは認知した人の誘導で悪く発展するのか?
無認知、無自覚の人が無認知らしく騒ぎ立てるから悪い影響に発展するのか?
それはどっちかわからない。いや、操る側がそういう風に仕向け誘導してるんだろうね。
だから、危険といえば危険なんだよな。渡部学の記事は
だけど善い影響を生んでるならそれはいい。
この空間は渡部学にとっては閉鎖的情報空間かもしれない。それでいい。それがいい。
ただ世界の人々を征してる側から言えば、閉鎖的にしてる側の人間の情報も全て上層部の人間が把握してるもの。
この世の中には隠し事は一切できない。上層部からは絶対に全ての情報は隠せない。
インターネットが繋がった時点でそれを作った人達からは何も隠せない。
それを手のひらの中でインターネットを使ってる我々は例えるなら、親の作ったマイホームの中の一室でさらに秘密基地の子供の隠れ家を作ってるようなもの。
親からは筒抜けの隠れ家。そういうもの。
記事にしてるのはそれも考えての記事だとも言える。
そういう事でした。
終わり。
おまけ
上記の内容は自分自身から見た周りの人間や自分自身の体験談だったけど。
視覚的姿化けや肉体チェンジが自分自身に起きてる場合
あと別人格の人相や影響が自分自身に起きてる場合。
自分自身が行使してそういうのをしてるわけじゃないけど
肉体チェンジして、自分自身にしか見えないし、透析患者の傷もある場合は肉体チェンジして自分自身に視覚的姿化けが発生してるって考えにくい。
肉体チェンジしたのに肉体に傷があるとか?視覚的姿化けならあり得る。
自分自身が肉体チェンジを自覚症状なしにしてたとして。
見える姿が自分自身なら気づけない。
老化してたり、若返ったり、身長や体型変わってたりとか微妙に明らかに違いあるのに気付けないとか…
もしくは別人格の影響で人相や身体的特徴に影響が出てたり?
よくはわからないけど(笑)感知してないから自覚症状もない。
ただ予測としてあり得る部分の話
おまけ終わり
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